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Visual LANSA フレームワーク ガイド > 新機能 > EPC141006 – 2016 年 8月 > 開発者モードで主なオブジェクトの漏れを確認

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VLF-ONE アプリケーションを URL で  Developer=Y として実行すると、主なオブジェクトの作成・削除を追跡することができます。

主なオブジェクトの 1 つで uTerminate メソッドが起動されると、この後少し遅れて、引き続きこのオブジェクトの DestroyInstance イベントが起動されるかどうかを確認します。 イベントが起動されるかどうかを確認します。 

つまり、オブジェクトの uTerminate メソッドが起動されると、これに続いてこれが削除されるであろうことを意味しています。

DestroyInstance イベントが起動されなかった場合、以下のようなメッセージが表示されます。 Image Removed
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