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Visual LANSA フレームワーク ガイド > フレームワーク・プログラミング > VLF のスナップイン・アーキテクチャ > VLF-ONE スナップイン ポイントの概要
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祖先 | カスタマイズ可能なもの | 詳細とサンプル | スナップインされている場所 | VLF-WIN に同様機能の有無 |
|---|---|---|---|---|
VF_AC007O | ビジネス・オブジェクトのフィルター |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="c91e46cf-077e-4772-8f2a-52c03b59051f"><ac:plain-text-body><![CDATA[
提供のデモ・フレームワークで [Example Applications] を開きます。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
[Foundation] のタブから、Business Object 101 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="5cc2dbd1-c640-4077-8ec1-4c4fd4af0d0c"><ac:plain-text-body><![CDATA[
を選択します。 このフィルターのコードは DF_T42F1O にあります。 | ビジネス・オブジェクトの [フィルター] -> [ |
フィルター登録の設定 ] タブ | あり |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
VF_AC010O |
コマンド・ハンドラー | フレームワーク、アプリケーション、またはビジネス・オクジェクトのコマンド・ハンドラー | 提供のデモ・フレームワークで [Example Applications] を開きます。[Foundation] のタブから、Business Object 101 を選択します。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
B を検索して、社員をクリックすると、省略値のコマンド・ハンドラーが実行されます。 |
このコマンド・ハンドラーのコードは DF_T42F1O にあります。 . | フレームワーク、アプリケーション、またはビジネス・オブジェクトの |
] タブ | あり |
VF_AC011O |
システム IIP | メインシステムの組み込みインターフェース・ポイント | 提供の例 UF_OSYSTM と DF_OSYSTM を参照してください。 | (フレームワーク) -> (プロパティ) -> [ |
] タブ | あり |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
VF_AC012O |
ビジネス・オブジェクトのインスタンスリストがビジュアライズされる方法 | 提供のデモ・フレームワークで [Example Applications] を開きます。[Advanced] を選択し、[Snap In Instance List] を選びます。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
提供の例 DF_T4111O はインスタンスリストを表示します。 | ビジネス・オブジェクトの [ |
] |
タブ | あり |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
VF_AC017O | RAMP 画面のフィールドと関連付けるプロンプター | 提供の例 DF_PRM01O -> DF_PRM07O を参照してください。 | RAMPツールの場合 | あり |
VF_AC021O |
ポップアップ・パネル | ユーザーがインスタンスリストのアイテム上でホバーすると自動的に表示されるポップアップ・パネル | 提供のデモ・フレームワークで [Business Applications] を開きます。Customers を選択してください。いずれかの顧客の上でホバーすることで、コンポーネント DF_T40PPO が表示されます。 | ビジネス・オブジェクトの [ |
vlf0770.htm#_Ref525528425]] タブ
あり
インスタンスリストの設定] タブ | あり |
VF_AC023O |
リレーション・ハンドラー | 親インスタンスリスト・アイテムの展開時、子アイテムが動的にインスタンスリストに追加できるようにします。このために使用するコンポーネントは「リレーション・ハンドラー」と呼ばれます。 | 提供のデモ・フレームワークで [Example Applications] を開きます。[Advanced] タブを開き、[Dynamic Children] を選択します。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
フィルター DF_T5701O |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="f5f9037f-facc-4a87-8ec5-0993f2e0ae6c"><ac:plain-text-body><![CDATA[
を使用して、サンプルのインスタンスリストが作成されます。 インスタンスリストのノードを展開してリレーション・ハンドラー DF_T5702O を呼び出します。 | ビジネス・オブジェクトの [ |
] タブ |
あり
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
あり | ||||
VF_AC026O | VLF-ONE のログオン・フォームです。 | VL フォーラムで質問してください。 | コード内で指定されます。提供サンプルのエントリー・ポイント UF_OEXEC を参照してください。 | なし |
VF_AC027O |
ログオン検証 | ユーザー詳細の検証方法とパスワードの変更方法の定義 | 提供のサンプル UF_OLOGON を参照してください。このプログラムはサーバー側で実行されることに注意してください。 | (フレームワーク) -> (プロパティ) -> [ |
] |
タブ | あり |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
VF_AC028O | 上下左右のスライダー・ペイン | 提供のデモ・フレームワークで、メイン・ウィンドウの上下左右のスライダー・エリアでクリックします。 |
提供されている例 DF_SLIDLO、DF_SLIDRO、DF_SLIDTO、DF_SLIDBO |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="c093d711-9d6b-41f5-8c26-27a37bcd3663"><ac:plain-text-body><![CDATA[
が表示されます。 | (フレームワーク) -> (プロパティ) -> [ |
] |
タブ | なし |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
VF_AC030O |
設定ペイン | フレームワークに関連付けられた設定ペイン。 | 提供のデモ・フレームワークで、メイン・ウィンドウの右上の設定アイコンをクリックします。提供されている例 DF_SETINO が表示されます。 | (フレームワーク) -> (プロパティ) -> |
] |
タブ | なし |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
VF_AC031O |
アシスタント・ペイン | フレームワークに関連付けられたアシスタント・ペイン。 | 提供のデモ・フレームワークで、メイン・ウィンドウの右上のアシスタント・アイコンをクリックします。提供されている例 DF_ASSITO が表示されます。 | (フレームワーク) -> (プロパティ) -> |
] タブ | なし |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
VF_AC032O | 言語の表示方法 | 提供のサンプル UF_OMULTI を参照してください。 | コード内で指定されます。提供サンプルのエントリー・ポイント UF_OEXEC を参照してください。 | あり |
VF_AC033O | VLF-ONE が利用するテーマ | VL フォーラムで質問してください。 | コード内で指定されます。提供サンプルのエントリー・ポイント UF_OEXEC を参照してください。 | なし |
VF_AC035O |
インスタンスリスト・パネル | インスタンスリストのアイテム詳細の表示方法 | 提供のデモ・フレームワークで [Example Applications] を開きます。[Advanced] タブを開き、[Instance List Panels] を選択します。 |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
テスト・ボタンを使って、フィルター DF_T5601O を実行し、続いてインスタンス・パネル DF_T5602O を実行します。 |
ビジネス・オブジェクトの |
] タブ |
なし
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
なし |
VF_AC036O |
avCustomManager | avCustomManager は、他のすべてのコンポーネントにアクセスできるカスタム・システム・マネージャーです。 | 提供のデモ・フレームワークで [Example Applications] を開きます。[Advanced] タブを開き、[Custom Manager 1] を選択します。 |
コマンド・ハンドラー DF_T5801O (Customer Manager 1) および DF_T5802O (Custom Manager 2) では、DF_OCUSTM という名前のカスタム・マネージャーの使用方法が示されています。 | システム IIP (上記祖先 VF_AC011 を参照) により、カスタム・マネージャー ID が定義されます。 |
提供のデモでは、システム IIP の名前は DF_OSYSTM です。 | なし |
VF_AC037O この機能を利用するには、VLF EPC141006 (またはそれ以降) |
<ac:structured-macro ac:name="unmigrated-wiki-markup" ac:schema-version="1" ac:macro-id="bc15a4a3-5736-47bc-98e3-e0d5778f9e22"><ac:plain-text-body><![CDATA[
が必要です。 | フレームワークの背景に表示されるペイン | フレームワーク提供のデモで、メイン・パネルの下の「透かし」を見てください。これは、再利用可能パーツ DF_BACKP のデモです。 | (フレームワーク) -> (プロパティ) -> |
] |
タブ | なし |
]]></ac:plain-text-body></ac:structured-macro>
VF_AC038O | RAMP の 5250 画面の代わりに表示するラッパーを作成するために使用します。 | 詳細は、RAMP のドキュメントを参照してください。 | RAMP スクリプト・ファンクション SHOW_CURRENT_FORM により、動的に行われます。 | あり |
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