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これでエンドユーザーがどの列をインスタンスリストに表示するかを選択できるようになり、アプリケーションの見た目をユーザーが更にコントロールできるようになりました。 

VLF-ONE の場合 

インスタンスリスト右上の選択アイコンを使用します。 

インスタンスリストが VF_UM040 (簡素表示) により表示された場合、最低 1 つの列を表示する必要があります。 

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インスタンスリストが VF_UM041O (詳細表示) により表示された場合、VisualID1 と 2 が常に表示されます。 

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さらに、表示するフィールドが変更されると、クリアされ再度作成されるまでは、リスト内に余白が残る可能性があります。  

VLF-WIN の場合 

マウスの右クリックのメニュー・オプションから [フィールド/列] で選択することができます。

縦並びまたは横並びの子リストの列を選択する場合は、マウスを子リストの上に置いてからマウスを右クリックしてください。    

ビジュアル識別子1は常に表示されていなければなりません。これはユーザーが表示されているリストから全ての列を削除してしまわないようにするためです。

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Visual LANSA フレームワーク ガイド > フレームワーク・プログラミング > インスタンスリストとインスタンスリスト・マネージャー > インスタンスリストのヒントとテクニック > エンドユーザーが表示するインスタンスリスト列を選択

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Wiki Markup!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! これでエンドユーザーがどの列をインスタンスリストに表示するかを選択できるようになり、アプリケーションの見た目をユーザーが更にコントロールできるようになりました。 VLF-ONE の場合 インスタンスリスト右上の選択アイコンを使用します。 インスタンスリストが VF_UM040 (簡素表示) により表示された場合、最低 1 つの列を表示する必要があります。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!   インスタンスリストが VF_UM041O (詳細表示) により表示された場合、VisualID1 と 2 が常に表示されます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! さらに、表示するフィールドが変更されると、クリアされ再度作成されるまでは、リスト内に余白が残る可能性があります。  VLF-WIN の場合 マウスの右クリックのメニュー・オプションから \[フィールド/列\] で選択することができます。 縦並びまたは横並びの子リストの列を選択する場合は、マウスを子リストの上に置いてからマウスを右クリックしてください。     ビジュアル識別子1は常に表示されていなければなりません。これはユーザーが表示されているリストから全ての列を削除してしまわないようにするためです。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32!   [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/lansa048_5155.htm]