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Visual LANSA フレームワーク ガイド > アドバンスド・トピック > ユーザー、グループおよびセキュリティ > 基本的なフレームワークのセキュリティに関する 5 項目 > サーバーのユーザー・プロファイルとパスワードは 2 組

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フレームワークはユーザー・プロファイルとパスワードをテーブル VFPPF06 および VFPPF07 に保存します。 に保存します。  サーバーは、ユーザー・プロファイルおよびパスワードを保存するネイティブのメソッドも持っています。

サーバーは、ユーザー・プロファイルおよびパスワードを保存するネイティブのメソッドも持っています。 

VLF-Win ユーザーがサーバーに接続するときは、サーバーのネイティブ・ユーザー・プロファイルとパスワードを使用します。ただし、いったん接続すると、ユーザー・プロファイルにフレームワーク・セキュリティ・テーブルが存在していれば、ユーザーが持っている権限でアクセスできるフレームワーク・オブジェクトをフレームワークが制御します。

VLF-ONE では、プログラム UF_OLOGON の独自にカスタム化されたバージョンによりユーザーとパスワードの認証が行われます。UF_OLOGON のカスタマイズに関する詳細は、提供されているサンプル・ソース・コードを参照してください。     注1:VLF によるパスワード保管は下位互換性を保つためのみです。新しいアプリケーションではこの機能を使用しないでください。 
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Note

注意:VLF によるパスワード保管は下位互換性を保つためのみです。新しいアプリケーションではこの機能を使用しないでください。