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名前を付けて保存オプションによりフレームワークの新しいバージョンを作成した後で、元のフレームワークと同じ関連XML定義ファイルを使用する場合、詳細内容は自動的にコピーされるため、ユーザーによる操作は必要ありません。
- 独自のサーバー、コード・テーブル、またはRAMP画面の定義を使用する場合は、フレームワークメニューのプロパティオプションを選択して、[フレームワークの詳細] タブを表示します。
- その後、適切なXML定義ファイル名に変更します。
ユーザー定義を変更する2通りの方法
ユーザー定義は特殊な事例です。ユーザー定義はXMLファイルにも保存できますが、通常は物理ファイルVFPPF06およびVFPPF07に保存されます。
- 別のユーザー定義を使用する場合は、[ユーザー管理設定] タブを表示します。
[ |../../index.htm#lansa/l4wvlf08_0110.htm]
Visual LANSA フレームワーク ガイド > デザイナーと開発者の役割 > 新しいフレームワークのバージョンを作成する方法 > 関連 XML 定義ファイル > 関連 XML 定義ファイルを変更 (オプション)
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名前を付けて保存オプションによりフレームワークの新しいバージョンを作成した後で、元のフレームワークと同じ関連XML定義ファイルを使用する場合、詳細内容は自動的にコピーされるため、ユーザーによる操作は必要ありません。
Wiki Markup 独自のサーバー、コード・テーブル、またはRAMP画面の定義を使用する場合は、フレームワークメニューのプロパティオプションを選択して、\[フレームワークの詳細\] タブを表示します。
- その後、適切なXML定義ファイル名に変更します。
ユーザー定義を変更する2通りの方法
ユーザー定義は特殊な事例です。ユーザー定義はXMLファイルにも保存できますが、通常は物理ファイルVFPPF06およびVFPPF07に保存されます。
Wiki Markup 別のユーザー定義を使用する場合は、\[ユーザー管理設定\] タブを表示します。
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- ユーザー定義が VFPPF06/07 に保存されている場合、ユーザー設定 プロパティを固有の値に変更します。
ユーザー定義が VFPPF06/07 に保存されていない場合、ユーザーXMLファイルを固有の値に変更します。
[ |../../index.htm#lansa/l4wvlf08_0110.htm]


