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Visual LANSA フレームワーク ガイド > 定義 > プロパティ・タブ・シート > 共通のアクティビティ > フレームワークのカスタム ログオン ページ
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新規にフレームワークを作成すると、カスタムのログオン Web ページが作成されます。このページを実行して自分のフレームワークを開始させます。Wiki Markup
このページは XXXX_LaunchPage という名前です。ここで XXXX はフレームワークの接頭辞です。
カスタム Web ページを開始すると、作成された次のような別のカスタムのログオン再利用可能パーツが表示されます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! このパーツの形や外観を変更する一番簡単な方法は、自身のフレームワークのログオンをカスタマイズすることです。 カスタムの Web ページが作成された後、これを VL-IDE で開き、\[リソース\] タブに切り替えます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! スクリプト・リストにリソース VLFONE_Engine.JS を追加します。変更を保存して再コンパイルします。 注:これを行わなくても、アプリケーションは大丈夫ですが、最初のスタートアップが遅くなる可能性があります。 詳細については、「[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">起動コンポーネントのオプション</span></span>|lansa048_8285.htm#_Ref508718839]」を参照してください。 [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/lansa048_6910.htm]Web ページを開始すると、作成された次のような別のカスタムのログオン再利用可能パーツが表示されます。
このパーツの形や外観を変更する一番簡単な方法は、自身のフレームワークのログオンをカスタマイズすることです。
カスタムの Web ページが作成された後、これを VL-IDE で開き、[リソース] タブに切り替えます。
スクリプト・リストにリソース VLFONE_Engine.JS を追加します。変更を保存して再コンパイルします。
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注意:これを行わなくても、アプリケーションは大丈夫ですが、最初のスタートアップが遅くなる可能性があります。 |
詳細については、「起動コンポーネントのオプション」を参照してください。

