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Visual LANSA フレームワーク ガイド > 定義 > プロパティ > VLF-ONE ユーザー定義インターフェース・ポイント

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Wiki Markup!worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! VLF-ONE アプリケーションのためのユーザー定義インターフェース・ポイントの名前を指定します。このプロパティの省略値は、UF_OSYSTM です。これは、複数のフレームワークを使用している場合のみ必要な高度なプロパティです。

同一区画に複数のフレームワークを持っている場合は、異なる2つのバージョンのユーザー定義インターフェース・ポイントを同じ区画に持つことはできません。フレームワークの固有のバージョンを作成する方法の詳細については、提供されている UF_OSYSTM のソース・コードを参照してください。 提供のデモ・システムは、カスタマイズされたバージョンの DF_OSYSTM というユーザー定義インターフェース・ポイントを使用しています。 このプロパティを変更する場合は、特に注意して下さい。 詳細については、「[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">IIP(Imbedded Interface Point:組み込みインターフェース・ポイント)</span></span>|lansa048_0665.htm#_Ref445999138]」を参照してください。 このプロパティは \[[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">フレームワーク詳細</span></span>|vlf1450.htm#_Ref525528406]\] タブにあります。   [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|heightのソース・コードを参照してください。 

提供のデモ・システムは、カスタマイズされたバージョンの DF_OSYSTM というユーザー定義インターフェース・ポイントを使用しています。 

このプロパティを変更する場合は、特に注意して下さい。 

詳細については、IIP(Imbedded Interface Point:組み込みインターフェース・ポイント)を参照してください。

このプロパティは [フレームワーク詳細] タブにあります。=32,width=32! |../../index.htm#lansa/vlf3160.htm]