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パラメータの属性値の指定
コマンド・アシスタントを使用すると、リポジトリでみつからないパラメータ値を入力できます。
[ |../../index.htm#lansa/l4wusr01_1895.htm]
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コマンド・アシスタントを使用すると、リポジトリでみつからないパラメータ値を入力できます。
例えば、SELECTコマンドのFields()パラメータを*ALLにしたい場合は、カーソルをFields()パラメータに置きます。\[特定の値]タブを表示します。 Wiki Markup
\]タブを表示します。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! *ALLを強調表示した後、*ALLをダブルクリックするか、 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! ボタンを押すか、Enter ボタンを押すか、Enter キーを押して、*ALLをフィールドの属性に移動します。
コマンド・アシスタントにより、属性 *ALL が Fields パラメータの値として入力されます。 !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/l4wusr01_1895.htm]パラメータの値として入力されます。

