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現在地: RAMP-TSガイド > インストールおよび構成 > 提供の RAMP デモの設定 > aXes 4.2 の場合

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プロジェクトは vf_vlfone_ramp_demo.zip という名前のファイル内にあります。

このファイルは、自身の VL ワークステーションの ….\X_WIN95\X_LANSA\x_dem\web\vl  ¥X_WIN95¥X_LANSA¥x_dem¥web¥vl  フォルダに入っています。

解凍して IBM i 保管ファイル VLFONERAMP を取り出し、ライブラリ QGPL にアップロードします。

aXes システムには IFS<ルート フォルダ> があります。この名前を知っている必要があります。通常は AXESJSM です。

次のようなコマンドを使って、IFS サブフォルダ \<axes ルートフォルダ>\jsm\instance\www\instance\htdocs\ts\screens を新規に作成します。 ¥<axes ルートフォルダ>¥jsm¥instance¥www¥instance¥htdocs¥ts¥screens を新規に作成します。 

RST DEV('/qsys.lib/qgpl.lib/vlfoneramp.file') OBJ(('/axes/ts/screens/vf_vlfone_ramp_demo' *INCLUDE '/<axesルート>/jsm/instance/www/instance/htdocs/ts/screens/vf_vlfone_ramp_demo)) 

オブジェクトがフォルダ /<axes ルート>/jsm/instance/www/instance/htdocs/ts/screens/vf_vlfone_ramp_demo とそのサブフォルダに保存されたことを示すメッセージが表示されるはずです。 Image Removed

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次に、以下のようなコマンドを使用します。

CHGAUT OBJ('/<axes ルート フォルダ>/jsm/instance/www/instance/htdocs/screens /vf_vlfone_ramp_demo') USER(*PUBLIC) DTAAUT(*R) OBJAUT(*NONE) SUBTREE(*ALL) 

これで、正しい *PUBLIC 権限が設定されます。

aXes 開発者ホームページを開始し、vf_vlfone_ramp_demo プロジェクトが存在し、その説明が正しいことを確認します。
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[ Image Removed |../../index.htm#lansa/lansa050_2605.htm]プロジェクトが存在し、その説明が正しいことを確認します。 

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