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このステップでは、以下の作業を実行します。
- フレームワークの詳細ラッパーで社員の詳細を表示します。
- [フレームワーク] メニューから、アプリケーション・トレースをオンにします。
- 例えば社員の姓など、変更を加え、[保存] ボタンを押します。
- トレースを確認します。画面ラッパーは、まずラッパーのフィールド値を基となる 5250 画面のフィールドに割り当て、Enter キーを送信している様子を確認します。次に RAMP は、インスタンス・リストを更新する FindEmployee 画面に移動した後、DisplayEmployee 画面に戻ります。
[ |../../index.htm#lansa/lansa050fp_0235.htm]
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