Page History
エンド・ユーザーの5250ターミナル・ステータス・バーを表示または非表示にします。
[ |../../index.htm#lansa/lansa050_0900.htm]
現在地: RAMP-TSガイド > スクリプト > 使用方法 > SHOWSTATUSBAR ファンクション
...
構文
SHOWSTATUSBAR(bShow)
パラメータ
bShow | 必須。 5250 ターミナル・ステータス・バーを表示するかどうかを示すブール値。 |
...
戻り値
なし
備考
5250 ターミナルのステータス・バーには以下のように表示されます (赤枠内)。
ここで、エンド・ユーザーはページの停止や更新、ターミナルからのメッセージの表示など、さまざまなファンクションを実行できます。 ここで、エンド・ユーザーはページの停止や更新、ターミナルからのメッセージの表示など、さまざまなファンクションを実行できます。
例
(到着スクリプトで) エンド・ユーザーに 5250 ターミナル・ステータス・バーを表示します。
vHandle_ARRIVE: function(oPayload, oPreviousForm)
{
var bReturn = true;
SHOW_CURRENT_FORM(true);
HIDE_5250_BUTTONS();
SHOWSTATUSBAR(true);
...
