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フレームワーク・フィルターとRAMP画面にイベントを送信します。

構文

AVSIGNALEVENT([sId] [,sTo] [,sAInfo1] [,sAInfo2] [,sAInfo3] [,sAInfo4] [,sAInfo5] [,nNInfo1] [,nNInfo2] [,nAInfo3] [,nNInfo4] [,nNInfo5])

[ Image Removed |../../index.htm#lansa/lansa050_2375.htm]
現在地: RAMP-TSガイド > スクリプト > 使用方法 > AVSIGNALEVENT ファンクション

...

パラメータ

SId

必須。イベントの識別子が入った文字列。 

STo

有効な値は以下の通りです。

FRAMEWORK =

この通知はフレームワーク全体にブロードキャストされます。

この通知はフレームワーク全体にブロードキャストされます。 

BUSINESSOBJECT = この通知は、現在のビジネスオブジェクトのフィルターとRAMP画面にだけブロードキャストされます。

sAInfo1

任意。シグナルを検査しているオブジェクトが使用できる追加情報が入った文字列。

sAInfo2

任意。シグナルを検査しているオブジェクトが使用できる追加情報が入った文字列。

sAInfo3

任意。シグナルを検査しているオブジェクトが使用できる追加情報が入った文字列。

sAInfo4

任意。シグナルを検査しているオブジェクトが使用できる追加情報が入った文字列。

sAInfo5

任意。シグナルを検査しているオブジェクトが使用できる追加情報が入った文字列。

nNInfo1

任意。検査しているオブジェクトが使用できる追加情報が入った数値。

nNInfo2

任意。検査しているオブジェクトが使用できる追加情報が入った数値。

nNInfo3

任意。検査しているオブジェクトが使用できる追加情報が入った数値。

nNInfo4

任意。検査しているオブジェクトが使用できる追加情報が入った数値。

nNInfo5

任意。検査しているオブジェクトが使用できる追加情報が入った数値。

...

戻り値

なし

この例では、インスタンスリストのエントリーが削除されたことを通知します。

     

...

AVSIGNALEVENT("Delete_List_Entry", "BUSINESSOBJECT", objListManager.AKey1

...

[0

...

] );


RAMP 画面からのインスタンスリストの更新も参照してください。 「[<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">RAMP 画面からのインスタンスリストの更新</span></span>|lansa050_1535.htm#_Ref130112795]」も参照してください。 [ !worddavaf485e25f57cd86bb5b0fc63f3f1b1cc.png|height=32,width=32! |../../index.htm#lansa/lansa050_2375.htm]