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- 通常通りに(メインの)Webroutineを作成します。ただし、作業リストにWEB_MAPを定義しないでください。その代わりに、作業リストを置く場所に大型リスト・ウェブレットを入れます。
- 大型リストを処理する別のWebroutineを作成してください。作業リストにWEB
...
- _MAP FOR(*OUTPUT)
...
- を定義します。リストのコンテンツで手を加える必要があるフィールドには、WEB_MAP FOR(*INPUT)
...
- を定義します。
- メインのWebroutineで、大型リスト・ウェブレットのプロパティを編集します。
- リストを処理するWebroutineとして、ステップ2で作成したWebroutineを指定します。
- field_names_to_
...
- exchangeで、リストを処理するWebroutineで使用するフィールドを選択してください。
- exchangeで、リストを処理するWebroutineで使用するフィールドを選択してください。
- メインのWebroutineを実行して、リストを確認します。