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これは、(ビットマップ画像の表示に対応していない)文字端末を想定して、メニュー・バーと同等の機能を実現するための機構です。
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注:グラフィック表示に対応したフォームやコンポーネントを使えば、LANSAでも、この表示機能を完全に活かしたアプリケーションを開発できます。 |
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表示レイアウトやそれぞれの選択肢、対応するプル・ダウン・メニューなどの設定は、「アクション・バー制御表」で行います。
プラットフォームについて
IBM i:IBM i アプリケーション用のアクション・バーとしてプロセスを定義する場合は、『LANSA/AD ユーザーガイド』の「アクション・バー・コントロール・テーブル」も参照してください。『LANSA/AD ユーザーガイド』では、IBM i アプリケーションに特有の事項が説明されています。
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『LANSA テクニカル リファレンスガイド』の「アクションバー制御テーブル」
『LANSA テクニカル リファレンスガイド』の「SET_ACTION_BAR」
『Visual LANSA ユーザーガイド』の「[アクションバー制御テーブル]タブ」