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- RDML 区画では、フラグ *IMPREFFLDNOPROP がシステム・データ・エリア DC@OSVEROP で指定されている場合、インポートまたはエクスポート中に入力属性および出力属性は更新されません。その後、参照フィールドが変更された場合は、参照フィールドを参照しているフィールドに変更が反映されます。詳細については、『LANSAで指定されている場合、インポートまたはエクスポート中に入力属性および出力属性は更新されません。その後、参照フィールドが変更された場合は、参照フィールドを参照しているフィールドに変更が反映されます。詳細については、『LANSA/AD ユーザーガイド』 の「エクスポートとインポートの設定」の「インポートに参照フィールド反映」を参照してください。
- RDMLX 区画では、参照フィールドで定義されているフィールドの属性は変更できません。システム定義の*IMPREFFLDNOPROPフラグは無視されます。
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- LANSA モデリング・ツールではデータ・タイプ手法が採用されていますが、そのすべては、フィールド定義を生成する時に参照フィールドを使用します。
- 参照される各フィールドは 1.2.15 システム・フィールド にします。こうすることで、削除されなくなります。