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プロセス・パラメータは使用しないでください。このプロセス・パラメータは、下位互換のためのみ提供されています。 |
シンボル名
必須。必須
*UPnnという形式のプロセス・パラメータのシンボリック名。ここで、"nn"は01~10の範囲のパラメータ番号です。
シンボル名により、ファンクションに関連付けられたRDMLコマンドはパラメータに簡単にアクセスできます。一般に、パラメータのシンボリック名は、通常のフィールド名やリテラル値を使用できるRDMLコマンド内の任意の場所で使用することができます。
順序
必須
必須。デフォルト:次の順序番号デフォルト:次の順序番号
パラメータが保管される相対的な順序を指定するための順序番号
順序番号は連番で、1から10までの範囲にある必要があります。
データ タイプ
必須
必須。デフォルト:Alphaデフォルト:Alpha
定義されるパラメータのタイプ
使用できる値は以下のとおりです。
Alpha | パラメータは、英数字である必要があります。 |
Numeric | パラメータは、数値である必要があります。このオプションが使用される場合は、実際上パラメータはパック10進の変数として定義されます。これは、この形式が値を渡す形式として最も簡単なものであるためです。 |
全桁数
必須
必須。デフォルト: デフォルト: 256
タイプAlphaのパラメータの長さ、またはNumericパラメータの総桁数(小数点以下の桁数を含む)
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データ・タイプがNumericのパラメータについてのみ、0~9の範囲の、指定された総桁数以下の小数点以下桁数
記述
必須。必須
このパラメータに関連付ける短い説明。LANSAがパラメータ値の指定にデータ入力画面を表示する必要がある場合は、この記述が表示されます。定義されるすべてのプロセス・パラメータの簡単な説明を記述する必要があります。
次のトピックも参照してください。
『Visual LANSA ユーザーガイド』の「[プロセスパラメーター]タブ」
『Visual LANSA開発者ガイド』の「4.2.10 プロセス・パラメータの考え方」