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7.48.1 ENDPRINT のパラメータ
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終了するレポートの番号を指定します。レポート番号を指定しない場合は、レポート番号1が使用されます。レポート番号として、1~8の任意の数値を指定できます。
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I/O操作の結果の「戻りコード」を受け取るフィールドの名前を指定します。このパラメータは、UPRINTコマンドで開かれたプリンター・ファイルに対してのみ有効です。
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戻りコードを受け取るフィールドとしてユーザー・フィールドを指定する場合、このフィールドは、長さ2文字の英数字フィールドである必要があります。ユーザー・フィールドを指定した場合も、特別なフィールド#IO$STSは更新されます。
値については、「RDML I/O戻りコード」を参照してください。
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このコマンドの実行時にI/Oエラーが発生した場合に実行するアクションを指定します。このパラメータは、UPRINTコマンドで開かれたプリンター・ファイルに対してのみ有効です。
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