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7.54 EXCHANGE
| Note | ||
|---|---|---|
| ||
注意:利用オプション |
EXCHANGEコマンドを使用すると、「交換リスト」と呼ばれるLANSA内部の待ち行列を介してファンクション間で情報を交換できます。
...
ファンクションを呼び出す方法は多数あります。例えば、TRANSFERコマンド、CALLコマンド、またはSUBMITコマンドを実行するか、[プロンプト]ファンクション・キーを押して、プロセスのメイン・メニューから選択することができます。
次のトピックも参照してください。
7.54.3 EXCHANGE によるRPG/COBOLから交換リストへのアクセス
| Panel | ||
|---|---|---|
| ||
任意指定 EXCHANGE ----- FIELDS ------- フィールド名 -------------------> OPTION ------- *NOW -----------------------| |