Page History
...
例3:#ORDNUM、#CUSTNUM、および#DATEDUEを要求し、特定の位置および識別方法をフィールド属性として指定します。
フィールド属性の詳細については、「RDMLフィールド属性およびその使用法」を参照してください。
フィールドに対して特定の位置を指定すると、事実上、自動設計機能は「無効」になります。例えば、以下のようになります。
...
行番号と列番号および「テキスト」を手作業で指定する必要はありません。画面設計機能を使用すれば、「自動」設計を大幅に素早く簡単に変更できます。詳細については、『LANSA/ADユーザーガイド』の「画面設計機能を使用する」を参照してください。
POP_UPコマンドで画面設計機能を使用すると、(POP_UPまたはGROUP_BYコマンドの)関連付けられたFIELDSパラメータの指定が、必要な行、列、および識別方法の属性により自動的に変更されます。
...