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Key

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パラメータの1番目の値は、プロンプト・キーを有効にするかどうかを示します。指定可能な値は、*YES、*NO、*DFTです。特殊値の*DFTでは、システム定義データ域DC@A01の477桁目に従って、有効または無効が指示されます。全体レイアウトの詳細については、『LANSA/AD ユーザーガイド』システム定義データ域を参照してください。

2番目の値は、プロンプト・キーが使われた場合の処理を示します。指定可能な値は、*NEXT(制御を次のRDMLコマンドに渡す)、コマンド・ラベル(制御をラベルに渡す)、または*AUTO(LANSAが自動でファンクション・キーを処理する)です。

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  • 非SAA/CUAアプリケーションでは、システム定義データ域の478から479桁目がファンクション・キー番号に割り当てられます。詳細については、『LANSA/AD ユーザーガイド』「ユーザーガイド』システム定義データ域」を参照してください。」を参照してください。
  • SAA/CUAアプリケーションでは、プロンプト・ファンクション・キーに割り当てられた区画レベルの値から、ファンクション・キー番号が割り当てられます。この値の割り当て方法とそのタイミングの詳細については、『LANSA/AD ユーザーガイド』の「システム区画の作成または変更手順」を参照してください。