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パラメータ

直接結びつく組み込み関数

数値引数

PSLU

DEFINE_ANY_SERVER

2 (LUパートナー名)

PSCC

DEFINE_ANY_SERVER

3 (コミットメント制御)

PSEA

DEFINE_ANY_SERVER

PSEA (プライマリ・サーバー例外引数)を参照してください。

4 (X_RUN例外引数)

PSDL

DEFINE_ANY_SERVER

5 (ロックを転送)

PSWM

DEFINE_ANY_SERVER

6 (しばらくお待ちください のメッセージを表示)

PSEP

DEFINE_ANY_SERVER

7 (サーバー実行優先順位)

PSCT

DEFINE_ANY_SERVER

8 (サーバー・テーブルのクライアント)

PSST

DEFINE_ANY_SERVER

9 (クライアント・テーブルのサーバー)

PSPW


2 (パスワード)

PSTC

CONNECT_SERVER

詳細については、PSTC (プライマリ・サーバー・セキュリティ接続)を参照してください。

3 (Kerberos認証を使用)

PSUS

詳細については、PSUS (プライマリ・サーバー・ユーザー)を参照してください。


PSTY

詳細については、PSTY (プライマリ・サーバー・タイプ)を参照してください。


PSRA

詳細については、PSRA (プライマリ・サーバー・ルート証明機関)を参照してください。


PSRR

詳細については、PSRR (プライマリ・サーバー・ルート・リポジトリ)を参照してください。


DBID=*ANYを使って自動的にサーバーに接続する際に使われる SSN (シンボリック・サーバー名) は常にDTASERVERです。この値を変更することはできません。
IBM i に DBID=*AS400を使って接続する場合、以下のPSxx引数が使えます。

パラメータ

直接結びつく組み込み関数

数値引数

PSLU

DEFINE_OS_400_SERVER

2 (LUパートナー名)

PSCC

DEFINE_OS_400_SERVER

3 (コミットメント制御)

PSDB

DEFINE_OS_400_SERVER

4 (DBCS 使用可能)

PSDL

DEFINE_OS_400_SERVER

5 (ロックを転送)

PSWM

DEFINE_OS_400_SERVER

6 (しばらくお待ちください のメッセージを表示)

PSEP

DEFINE_OS_400_SERVER

7 (サーバー実行優先順位)

PSCT

DEFINE_OS_400_SERVER

8 (サーバー・テーブルのクライアント)

PSST

DEFINE_OS_400_SERVER

9 (クライアント・テーブルのサーバー)

PSPW

CONNECT_SERVER

2 (パスワード)

PSUS

詳細については、PSUS (プライマリ・サーバー・ユーザー)を参照してください。


PSTC

CONNECT_SERVER

詳細については、PSTC (プライマリ・サーバー・セキュリティ接続)を参照してください。

3 (Kerberos認証を使用)

PSTY

詳細については、PSTY (プライマリ・サーバー・タイプ)を参照してください。


PSRA

詳細については、PSRA (プライマリ・サーバー・ルート証明機関)を参照してください。


PSRR

詳細については、PSRR (プライマリ・サーバー・ルート・リポジトリ)を参照してください。


DBID=*AS400を使って自動的にIBM i サーバーに接続する際に使われる SSN (シンボリック・サーバー名) は常にAS400です。この値を変更することはできません。

...

パラメータ

直接結びつく組み込み関数

数値引数

PSLU

DEFINE_OTHER_SERVER

2 (サーバー・ネットワーク名)

PSDL

DEFINE_OTHER_SERVER

3 (ロックを転送)

PSWM

DEFINE_OTHER_SERVER

4 (しばらくお待ちください のメッセージを表示)

PSEA

DEFINE_OTHER_SERVER

PSEA (プライマリ・サーバー例外引数)を参照してください。

5 (X_RUN例外引数)

PSTC

CONNECT_SERVER

詳細については、PSTC (プライマリ・サーバー・セキュリティ接続)を参照してください。

3 (Kerberos認証を使用)

PSPW

CONNECT_SERVER

2 (パスワード)

PSUS

詳細については、PSUS (プライマリ・サーバー・ユーザー)を参照してください。


PSTY

詳細については、PSTY (プライマリ・サーバー・タイプ)を参照してください。


PSRA

詳細については、PSRA (プライマリ・サーバー・ルート証明機関)を参照してください。


PSRR

詳細については、PSRR (プライマリ・サーバー・ルート・リポジトリ)を参照してください。


 
DBID=*OTHERを使って自動的にIBM i 以外のサーバーに接続する際に使われる SSN (シンボリック・サーバー名) は常にDTASERVERです。この値を変更することはできません。

...

  • PSxx= パラメータの通りにサーバーを定義する DEFINE_ANY_SERVER、 DEFINE_OS_400_SERVER または DEFINE_OTHER_SERVER
  • 接続を確立するCONNECT_SERVER
  • すべてのファイル ("*"がファイル名に使われている) をサーバーに接続するONNECT_FILE
Note
title注意

注意:接続は省略値のブロック関数をすべてのファイル上で使います。これは、最後に読み取られたレコード を更新する SELECT / UPDATE / ENDSELECT および SELECT / DELETE / ENDSELECT ループ (DELETE または UPDATE に WITH_KEY または WITH_RRNパラメータがない場合) は、期待通りに処理しない場合があることを意味します。この問題の詳細と接続の方法については、「CONNECT_FILE 組み込み関数」を参照してください。この問題の別の解決法は、18.4.7 INIT および TERM パラメータに記述されています。

これらのアクションのどれかが失敗した場合は、スタートアップ時に関数が失敗します。これはトラップできません。トラッピングを使用するためには、PSxx=パラメータを使用せず、代わりにユーザー自身のスタートアップ関数を呼び出してください。