Page History
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以下の合成図はこの様子を示しています。
[デザイン]タブの[Web Page]タブは、ユーザーに表示されるWebページを生成するのに使用されるXSLソースを視覚的に表示したものです。実際の元となるXSLは、[XSL]タブを選択することで見ることができます。同様に、[XML]タブをクリックすることでXMLを表示することができます。
ほかにも、ページ描画のプロセスで役立つ機能や、詳細入力の役割を果たすタブが使用できます。これらのタブはエディター・ウィンドウの左右、もしくは下に表示することもできますし、自由に移動できるフローティングに設定することも可能です。LANSAエディターの主な機能の詳細については、『Visual LANSA ユーザーガイド』の「ワークスペースの設定」を参照してください。
上図で示されているエディター・ウィンドウの主な機能は次の通りです。
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