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パッケージを[生成] Image RemovedImage Addedしたら、メイン・ウィンドウでそのパッケージを選択して、ツールバーから [インストールに含まれる全てのオブジェクトを表示] または [パッケージ] メニューの [オブジェクト] ツールを使用します。

...

1つめのタブ [選択されたオブジェクト] では、パッケージに含むために特定して選択された全オブジェクトの詳細が表示されます。

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2つめのタブ [クロス リファレンス オブジェクト] には、パッケージに含まれている全オブジェクトの詳細が表示されます。つまり、パッケージに含むために特定して選択されたオブジェクトと、生成時にパッケージに追加されたクロスリファレンスのオブジェクトです。

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[パッケージに含まれているオブジェクト] または [クロス リファレンス オブジェクト] タブ上で [ファイルへ保管] Image RemovedImage Added オプションを使って、オブジェクトのテキスト・ファイルが作成できます。

[削除] オプション Image RemovedImage Added を使って、パッケージからオブジェクトを削除することができます。パッケージからオブジェクトが削除されると、パッケージを再生成する必要があります。

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パッケージに関連付けられたオブジェクトのいずれかが変更された場合、クロスリファレンス・オブジェクトのリストを再生成することをお勧めします。それ以外の場合は、この処理には時間がかかるので、省略してください。

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