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  1. [

...

  1. データベース]

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2.      この設定は、このパッケージ定義に使用された XALONE テンプレートによって定義されています。

         このパッケージは、スタンドアロンの Windows アプリケーションなので、以下のような状態で配布されます。

         [実行環境データベース・サポートの配布] オプションが選択されています。

         [LANSA コミュニケーション機能の配布] オプションは選択されていません。

         この設定についての詳細については、LANSA アプリケーション配布ツールガイドの「オプションと設定」を参照してください。

         この設定の詳細については、「オプションと設定」を参照してください。

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  1. のグループ・ボックスで、以下の各設定項目を開きます。表示されている値は、自身のアプリケーションやデータベースに合わせて設定してください。

    1. データ・ソース名 = IIPERSON (自身のアプリケーション名)

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  2. [インストール時のプロンプト] にチェックマークを入れます。このオプションを選択することで、必要であればインストール中の変更が可能となります。また、MSI のインストール設定[DBMS のダイアログの表示] を選択する必要があります。XALONE テンプレートでは、"DBMS のダイアログの表示" に 'Y'が設定されます。

    1. データベース設定 (SUDB) = はい

    2. データベース サーバー名 = .\SQLSERVER. 最初にフルストップ (.) が付いていることにに注意してください。データベースサーバー名は、ステップ 1  SQL Server Management Studio での接続時に表示されたものです。例:<PC名>¥SQLSERVER

    3. データベース名 = LANSADB11 ステップ 1 で作成した新しいデータベースの名前です。
      その他の項目はデフォルト値のままにしておきます。

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  3. 上記の各パラメータについて、[インストール時のプロンプト] にチェックマークを入れます。
    これは、別のマシンにインストールすると、データベース設定が変わる可能性があるからです。

  4. [OK] をクリックして変更内容を保存します。