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- データベース]
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2. この設定は、このパッケージ定義に使用された XALONE テンプレートによって定義されています。
このパッケージは、スタンドアロンの Windows アプリケーションなので、以下のような状態で配布されます。
[実行環境データベース・サポートの配布] オプションが選択されています。
[LANSA コミュニケーション機能の配布] オプションは選択されていません。
この設定についての詳細については、『LANSA アプリケーション配布ツール』ガイドの「オプションと設定」を参照してください。
この設定の詳細については、「オプションと設定」を参照してください。
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- のグループ・ボックスで、以下の各設定項目を開きます。表示されている値は、自身のアプリケーションやデータベースに合わせて設定してください。
- データ・ソース名 = IIPERSON (自身のアプリケーション名)
- データ・ソース名 = IIPERSON (自身のアプリケーション名)
- [インストール時のプロンプト] にチェックマークを入れます。このオプションを選択することで、必要であればインストール中の変更が可能となります。また、MSI のインストール設定で [DBMS のダイアログの表示] を選択する必要があります。XALONE テンプレートでは、"DBMS のダイアログの表示" に 'Y'が設定されます。
- データベース設定 (SUDB) = はい
- データベース サーバー名 = .\SQLSERVER. 最初にフルストップ (.) が付いていることにに注意してください。データベースサーバー名は、ステップ 1 の SQL Server Management Studio での接続時に表示されたものです。例:<PC名>¥SQLSERVER
- データベース名 = LANSADB11 ステップ 1 で作成した新しいデータベースの名前です。
その他の項目はデフォルト値のままにしておきます。
- データベース設定 (SUDB) = はい
- 上記の各パラメータについて、[インストール時のプロンプト] にチェックマークを入れます。
これは、別のマシンにインストールすると、データベース設定が変わる可能性があるからです。 - [OK] をクリックして変更内容を保存します。


