Page History
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- ツールバー・ボタン
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- を使って、[リポジトリ・オブジェクトの選択] ダイアログを開きます。
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- テーブルのグループを展開して、以下のファイルをパッケージに追加します。
xEmployee – 社員
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- 右側のリストでファイルを選択し、[クロスリファレンス] ツールボタン
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- をクリックします。
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- 以下のチェックボックスにチェックマークを入れます。
- テーブル
- プロセスとファンクション
- 関連オブジェクトの選択
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この選択したオプションにより、以下が行われます。- 選択ファイルが使用する別のファイルが含まれる。
- クロスリファレンスにより追加されるファイルのファイルデータが含まれる。
- このファイル定義により使用されるプロセスとファンクションが含まれる。
- クロスリファレンスにより追加された選択をそのファイルに関連する別のファイルに伝える。
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- [OK] をクリックして変更内容を保存します。
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- リストから xEmployee ファイルを選択し、ツールバーの [ファイル データ] ボタン
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- をクリックします。
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オプション [データを含む(新規テーブルのみ)] を選択します。このオプションの選択により、このファイルがデータベースにすでに存在していない場合にこのファイルのデータが含まれるようになります。
Note 注:通常は検索テーブル用のデータ (例: 都道府県リストが含まれるテーブル) のみを含めます。アプリケーション用のデータ・ファイル (例: 請求書、注文、顧客など) は今の辞典では空で、データの無い状態で配布されます。
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リストでファイルが選択された状態で、ツールバーの [スキーマ代替の設定] ボタン
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をクリックします。
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代替 ID PARTLIB を選択し、[ライブラリの選択] をクリックすると、このダイアログは閉じられます。
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SQL データベースのテーブルは、スキーマ (この用語は DBMS により変わります) に属すように定義されます。LANSA はこのライブラリ名を使って、テーブルのスキーマ名を設定します。選択されたオプションにより、配布区画のデフォルト・ライブラリ名をベースにしたスキーマ名がすべてのファイルに与えられます。例えば、ライブラリ名が T14TRNDTA だった場合、SQL Server スキーマ名 X4TRNDTA が生成されます。スキーマ名は 8 文字に制限されています。http://docs.lansa.com/14/en/lansa022/index.htm#lansa/vldtool6_0080.htm
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Note 注:SQL データベースで使用するスキーマ管理に利用できる機能の詳細については、「固定の配布スキーマにファイル・ライブラリをマッピング」を参照してください。
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[OK] をクリックして、[リポジトリ オブジェクト選択] のダイアログを閉じます。
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これで、メインのアプリケーション・ファイル (xEmployee) と妥当性検査ルールおよび事前結合フィールドに必要となるその他のファイルすべてが追加されます。


