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[クロスリファレンス] を利用することで、パッケージに追加するオブジェクトの選択数を抑えることができます。

クロスリファレンス設定はオブジェクト・タイプにより定義され、下位レベルのコンポーネントを自動的にパッケージに含むかどうかを定義します。

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  1. [ビュー] メニューから [省略値のクロスリファレンス設定] を開きます。

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  1. Image Added

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  1. [省略値のクロスリファレンス オプション] ダイアログの設定は、オブジェクト・タイプの設定により定義され、次に必要なクロスリファレンスを定義します。

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  1. Web ページを選択します。

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  1. Image Added

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  1. 以下の設定を選択します。

      ...

        1. 省略値のオプションを適用

      b.      コンポーネント

      c.      関連オブジェクトの選択

      ...

        1. コンポーネント
        2. 関連オブジェクトの選択

      1. [OK] をクリックしてダイアログを閉じます。