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[クロスリファレンス] を利用することで、パッケージに追加するオブジェクトの選択数を抑えることができます。
クロスリファレンス設定はオブジェクト・タイプにより定義され、下位レベルのコンポーネントを自動的にパッケージに含むかどうかを定義します。
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- [ビュー] メニューから [省略値のクロスリファレンス設定] を開きます。
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[省略値のクロスリファレンス オプション] ダイアログの設定は、オブジェクト・タイプの設定により定義され、次に必要なクロスリファレンスを定義します。
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- Web ページを選択します。
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- 以下の設定を選択します。
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- 省略値のオプションを適用
b. コンポーネント
c. 関連オブジェクトの選択
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- コンポーネント
- 関連オブジェクトの選択
- [OK] をクリックしてダイアログを閉じます。

