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SENDコマンドにより、プログラムは指定したコンテンツ・ハンドラーを使用して利用可能なコンテンツを処理できます。コンテンツ・ハンドラーをロードすると、このSENDコマンドはロードされたコンテンツ・ハンドラーに渡されます。
構文:
例
SEND HANDLER(OutboundNameValue) METHOD(*POST) #WRKLST(NAME,VALUE)
SENDコマンドにより、プログラムは指定したコンテンツ・ハンドラーを使用して利用可能なコンテンツを処理できます。コンテンツ・ハンドラーをロードすると、このSENDコマンドはロードされたコンテンツ・ハンドラーに渡されます。
SEND HANDLER(OutboundNameValue) METHOD(*POST) #WRKLST(NAME,VALUE)
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