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オプションのUAFILEキーワードとUAPATHキーワードを使用して、コンテンツの推奨パスとファイル名をリモート・クライアント・プログラムに通知することができます。LANSA Integratorユーザー・エージェントは、これらのファイル名とパス名を、応答パネルの保存ポップアップ・メニューに追加します。

構文:

コマンド

キーワード

開発者用メモ

SEND


















CONTENT




任意。デフォルト。 Use HTTP protocol content-type.

*CSV

CSVコンテンツを作成します。

*TSV

TSVコンテンツを作成します。

STATUS

オプションHTTPステータス番号

デフォルト: 200

MESSAGE

オプションHTTPステータス・メッセージ。

デフォルト: OK 正常な HTTP 要求に対する標準的な応答

ENCODING

任意。詳細は、「ENCODING」を参照してください。


任意。詳細は、「ENCODING」を参照してください。

SVQUOTE

任意。詳細は、「SVQUOTE」を参照してください。


任意。詳細は、「SVQUOTE」を参照してください。

SVHEAD

任意。詳細は、「SVHEAD」を参照してください。


任意。詳細は、「SVHEAD」を参照してください。

SVEXCLUDE

任意。詳細は、「SVEXCLUDE」を参照してください。


任意。詳細は、「SVEXCLUDE」を参照してください。

NUMBERFORMAT

任意。詳細は、「NUMBERFORMAT」を参照してください。


任意。詳細は、「NUMBERFORMAT」を参照してください。

ARCHIVE

任意。詳細は、「ARCHIVE」を参照してください。


任意。詳細は、「ARCHIVE」を参照してください。

UAPATH

任意。ユーザー・エージェント保存応答パス

UAFILE

任意。ユーザー・エージェント保存応答ファイル

UACACHE

任意。キャッシュ制御最大期間 デフォルト値は0です。

UADISPOSITION

任意。コンテンツ処理のファイル名

CHARSET



*YES

任意。charset属性を含めます。

*NO

charset属性を含めません。

*TEXT

デフォルト。コンテンツがテキストの場合、charset属性を含めます。

SEND ARCHIVE(/folder/file.csv)