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7.108 SELECTLIST
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注意:利用オプション |
SELECTLISTコマンドは、ENDSELECTコマンドと対で使用して、リスト内で特定の条件に一致したすべての項目を処理するための「ループ」を作成します。 SELECTLISTコマンドは、ENDSELECTコマンドと対で使用して、リスト内で特定の条件に一致したすべての項目を処理するための「ループ」を作成します。 リストとして、ブラウズ・リスト
リストとして、ブラウズ・リスト(ワークステーションで情報を使用するために使用)または作業リストまたは作業リスト(プログラム内で情報を保管するために使用)を使用できます。 を使用できます。
SELECTLIST/ENDSELECTループの例を以下に示します。
-----
...
> SELECTLIST NAMED(#ORDERLINE)
...
GET_ENTRYS(*ALTERED)
...
| UPDATE FIELDS(#ORDERLINE)
...
IN_FILE(ORDLIN)
...
| WITH_KEY(#ORDER)
-----
...
ENDSELECT
これにより、#ORDERLINEというリスト内の、追加後に変更されたすべての項目を処理するためのループが作成されます。変更された各項目はUPDATEコマンドで処理され、変更がファイルORDLINに反映されます。 これにより、#ORDERLINEというリスト内の、追加後に変更されたすべての項目を処理するためのループが作成されます。変更された各項目はUPDATEコマンドで処理され、変更がファイルORDLINに反映されます。
リストの種類とリスト処理の詳細については、DEF_LIST (リストの定義)コマンドのセクションを参照してください。 コマンドのセクションを参照してください。 参照
次のトピックも参照してください。
...
| Panel | ||
|---|---|---|
| ||
任意指定 SELECTLIST ----- NAMED ---------- |
...
* |
...
FIRST -----------------------> |
...
リスト名 >-- GET_ENTRYS ----- *ALL --------------------------> |
...
*SELECT <---- |
...
*ALTERED | ブラウズ・リストに |
...
>--- WHERE -- |
...
------ |
...
'条件' |
...
--------------------------- |
...
| |
...