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...
7.124 UPD_ENTRY
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| Note |
|---|
注意:利用オプション |
UPD_ENTRYコマンドは、リスト内の既存の項目を更新するために使用します。 ENTRYコマンドは、リスト内の既存の項目を更新するために使用します。 リストとして、ブラウズ・リスト
リストとして、ブラウズ・リスト(ワークステーションで情報を使用するために使用)または作業リストまたは作業リスト(プログラム内で情報を保管するために使用)を使用できます。 を使用できます。
UPD_ENTRYコマンドでリスト項目を更新する前に、SELECTLIST/ENDSELECTリスト処理ループ内で、あるいはGET_ENTRYまたはLOC_ENTRYコマンドによって、その項目がリストから選択(取得)されていなければなりません。 されていなければなりません。
リストおよびリスト処理の詳細については、DEF_LISTコマンドのセクションを参照してください。 LISTコマンドのセクションを参照してください。 参照
次のトピックも参照してください。
7.124.2 UPD_ENTRY についてのコメント/警告
| Panel |
|---|
...
| ||
任意指定 UPD_ENTRY ---- IN_LIST --------- |
...
* |
...
FIRST ---------------------------> |
...
リスト名 >-- WITH_MODE ---- *CURRENT -----------------------| |
...
*ADD |
...
*CHANGE |
...
*DELETE |
...
*DISPLAY |
...
*SAME |