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[ |../../index.htm#lansa/get_message_desc.htm]
現在地:
...
9.96 GET_MESSAGE_DESC
| Note |
|---|
注意 |
...
: 9.1 |
...
メッセージ・ファイルのメッセージ番号に関連付けられた記述を取得します。 メッセージ・ファイルのメッセージ番号に関連付けられた記述を取得します。 通常、戻されたメッセージの詳細は、RDMLファンクションにより処理または印刷されます。
通常、戻されたメッセージの詳細は、RDMLファンクションにより処理または印刷されます。
引数
番号 | タイプ | 必須/任意 | 記述 | 最小長 | 最大長 | 最小小数桁数 | 最大小数桁数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | A | 必須 | メッセージ番号 | 1 | 7 |
2 | A | 必須 | メッセージ・ファイル | 1 | 10 |
3 | A | 任意 | メッセージ・ファイル・ライブラリ | 1 | 10 |
4 | A | 任意 | メッセージ代替値 |
複数の代替値を使用できます。サブストリング値を組み合わせる場合は、メッセージ定義に合わせます。 例えば、「&2でファンクション&1 が失敗しました」というメッセージで、代替値*CHAR7および*CHAR10が指定されている場合、2番目の値は8桁目から開始する必要があります。 | 1 | 132 |
戻り値
番号 | タイプ | 必須/任意 | 記述 | 最小長 | 最大長 | 最小小数桁数 | 最大小数桁数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | A | 必須 | メッセージ記述 | 1 | 132 |
例
サブルーチンを実行してエラー/例外レポートを印刷します。サブルーチンにエラー・メッセージ番号を渡します。
DEFINE FIELD例外レポートを印刷します。サブルーチンにエラー・メッセージ番号を渡します。
DEFINE FIELD(#ERRTXT)
...
TYPE(*CHAR)
...
LENGTH(132)
...
LABEL('
...
Error :')
...
DEFINE FIELD(#TEXT)
...
TYPE(*CHAR)
...
LENGTH(132)
...
DEFINE FIELD(#MSGID)
...
TYPE(*CHAR)
...
LENGTH(7)
...
DEFINE FIELD(#MSGT)
...
TYPE(*CHAR)
...
LENGTH(132)
DEF_
...
LINE NAME(#NAME)
...
FIELDS(#CUSTNO #ADDRESS1 #ADDRESS2 #ZIPCODE)
DEF_LINE NAME(#ERROR)
...
FIELDS(#ERRTXT)
...
IDENTIFY(*LABEL)
...
' ' Some processing '
...
'
' ' ' '
INSERT FIELDS(#NAME) TO_FILE(NAMES)
...
VAL_ERROR(*NEXT)
IF_
...
STATUS IS_NOT(*OKAY)
...
PRINT LINE(#NAME)
...
CHANGE FIELD(#TEXT)
...
TO('xxxxxxx')
...
EXECUTE SUBROUTINE(ERRPRT)
...
WITH_PARMS(
...
ERR0003 #TEXT)
ENDIF
' ' More processing ' '
' ' ' '
SUBROUTINE NAME(ERRPRT) PARMS(#MSGID)
USE BUILTIN(GET_MESSAGE_DESC)
...
WITH_ARGS(
...
#MSGID #ERRFILE
'''*LIBL'''
...
#TEXT)
...
TO_GET(#MSGT)
...
PRINT LINE(#ERROR)
...
ENDROUTINE