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ステップ | 必要な作業 | 方法 | ✔ |
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ビルド番号の割り当て | リリースする実行環境のビルド番号 nn を割り当ててください。この番号は、以下の手順のファイル命名規則で使用します。 | 『LANSAアプリケーション配布ツール』ガイドの「バージョンの作成」を参照してください。 |
非 LANSA オブジェクトの組み込み (必要な場合) | アプリケーションが LANSA 以外のオブジェクトを必要とする場合は、それらを含むセーブファイルを作成してください。 | 非 LANSA オブジェクトを組み込むため、IBM i の Bnn_OM1、Bnn_OM2、などの保管ファイルを必要に応じて作成してください。 SAVOBJ コマンドを使って、全ての非 LANSA オブジェクトを保管ファイル Bnn_OM1、2、3、...n に保存します。 |
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