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ユーザーと権限の詳細をDBMSテーブルVFPPF06/07 (「(「ユーザーをXMLファイルに保存する、およびユーザーをDBMSテーブルVFPPF06/07に保存する」を参照) に保存することを決定した場合、ユーザー・セットも指定できます。」を参照)に保存することを決定した場合、ユーザー・セットも指定できます。
ユーザー・セットは、以下のように使います。
- 異なるフレームワークのユーザーの詳細を分ける
- 異なるフレームワークのユーザーの詳細を共有する
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ユーザー・セットAのUser1は、ユーザー・セットBのUser1と無関係です。
このプロパティはフレームワークの [ユーザー管理設定] タブにあります。