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フレームワーク・ファイルを選択すると、このチェック・ボックスを選択することにより、元のプロトタイプ・モードでフレームワークを VLF-WIN で実行できます。
フレームワークをデザイナーとして実行している場合にのみ、このオプションは使用できます。
プロトタイプ・モードでは、次の VLF-WIN のフレームワーク機能はすべて、デフォルトで元のプロトタイプ状態を使用するように設定されます。
- システムIIP
- ビットマップとアイコン・ローダー
- フィルター
- コマンド・ハンドラー
- インスタンスリスト・ブラウザのスナップイン
このプロパティはコードテーブルの [フレームワークの選択] ダイアログにあります。