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製品 | Visual LANSA フレームワーク (VLF) | |||||||||||||||||||||
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ビルド番号 | 142005 | |||||||||||||||||||||
前提条件 |
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バージョンを調べるには、VLF の開発者のワークベンチまたは VLF-WIN のデザイナー・モードを開きます。 [ヘルプ] -> [フレームワークについて] のメニュー・オプションを選択します。スクロールして、[VLF ビルドNo] を確認してください。 | |||||||||||||||||||||
完全配布 | 完全配布です。VLFの新規インストール、あるいは既存のアップグレードに使用できます。 | |||||||||||||||||||||
インストール/アップグレード後の追加アクション | アップグレードの直後にフレームワークの XXXXXXXXXXX_LLL_VLFONE_Definition.DAT ファイルを再生成して再配布する必要があります。詳細は、「VLF-ONE 起動時間の向上」を参照してください。 マテリアル・デザイン・モードのログイン・レイアウト変更があるため、カスタマイズされたログオン画面を修正しなければならない場合があります。 があるため、カスタマイズされたログオン画面を修正しなければならない場合があります。 VLF-ONE フレームワークがマテリアル・デザイン・モードで実行され、提供のテーマへのアクセスが制限されている、もしくは独自のテーマを作成した場合、テーマ・オブジェクトの ForMaterialDesign プロパティに TRUE が設定されている必要があります。詳細は、「マテリアル・デザインの新しいテーマ」を参照してください。 VLF-WEB のユーザーは、VLF-WEB および VLF.NET ガイドの「VLF-WEB システム定義ファイル名の変更」を読んでください。 VLF-ONE の開発者は、[共通のアクティビティ] を使って新規コンポーネントを作成する場合、各フレームワーク用のサーバー・システム・マネージャを再生成する必要があります。 サーバー・システム・マネージャは、<<フレームワーク接頭辞>>_ServerSystemManager という名前の再利用可能パーツです。 サーバー・システム・マネージャーが自動生成されたバージョンから変更されていない場合、これを削除するだけで、次に [共通のアクティビティ] を使ってフィルターまたはコマンド・ハンドラーを作成した時に自動的に作成されます。 手動でこれを修正したい場合は、太字のパラメータを InitializeServiceRoutine に追加します。 Mthroutine Name(InitializeServiceRoutine) そして、太字のパラメーターを TerminateServiceRoutine に追加します。 Mthroutine Name(TerminateServiceRoutine) | |||||||||||||||||||||
新機能 | VLF の新機能「EPC142005 – 2018 年 5月」を参照してください。 | |||||||||||||||||||||
Windows システムでのインストールまたはアップグレード |
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IBM i サーバーでのインストールまたはアップグレード | Visual LANSA フレームワークのサーバー側のコンポーネントを使用している、または RAMP を使用している場合、開発に使用している IBM i サーバの更新が必要です。
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