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- フレームワークで、Employee ビジネス・オブジェクトに、"名前"、"住所"、"HR 詳細" の 3 つの新しいインスタンス・レベルのコマンドを追加します。
- "名前" をデフォルトのコマンドにして、コマンドの順序を 1、 2、3 に設定します。その他のコマンドはこの 3 つのコマンドの後に来るように順番を変えて Employee に関連付けます。
- RAMP ツールで、デスティネーション画面をコマンドにリンクさせます。
UFRTS03_D1
名前
UFRTS03_D2
住所
UFRTS03_D3
HR詳細
- UFRTS03_R1 のスクリプトを変更します。インスタンス・リストで選択された社員に対するコマンドが表示されるように、SETVALUE を変更する必要があります。
case "UFRTS03_D1":
「RAMP-WIN006 ステップ 2. スクリプトを変更して、インスタンスリストの現在のエントリーを利用する」も参照してください。
{
/* Set up data fields on form UFRTS03_R1 */
SETVALUE("EmpNo",objListManager.AKey1[0]);
SENDKEY(KeyEnter);
/* Check for arrival at UFRTS03_D1 */
Q_CHECK_CURRENT_FORM("UFRTS03_D1","Unable to navigate to form UFRTS03_D1");
}
break;
- フレームワークを保存して再起動します。
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