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  1. RAMP ツールを開始します。

  2. RAMP-TS 5250 エミュレータを起動します。

  3. 資格情報の検索/保守画面に移動します。
    LANSA run pslsys partition(dem)

  4. 社員管理メイン・メニューでオプション 3 を選択します。

  5. 社員 No. を指定します。例: A1234

  6. F21 キーを押して、画面を入力モードにします。

  7. 画面上のフィールドに名前を付けます (前のチュートリアルで一部のフィールドには名前が付けられています)。フィールドには、以下のように名前を付けます。

    社員No.

    txtEmpno

    社員姓

    txtSurname

    社員名

    txtGivename

    住所1

    txtAddress1

    住所2

    txtAddress2

    国および都道府県

    txtAddress3

    郵便番号

    txtPostcode

    自宅電話番号

    txtPhone

    部門コード

    utxtDepartment

    課コード

    SECTION

    入社日付 (DDMMYY)

    Date_Start_DDMMYY

    退職日付

    Date_Termn_DDMMYY


    スキル・テーブルのサブファイル列にも名前を付ける必要があります。

  8. 取得日 (DDMMYY) の (列の見出し ではなく) 列を選択し、subDateacq という名前を付けます。



  9. 以下のように残りの列に名前を付けます。

    資格コード

    subSkillcode

    資格記述

    subSkilldesc

    コメント

    subComment

    資格等級

    subGrade

    +(プラス記号)

    moreindicator


    チュートリアルの最初の部分で名前を付けたすべてのフィールドを使用するわけではないことに注意してください。

  10. 画面定義を保存します。

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