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以下の表は、URLの各キーワードをまとめたものです。
キーワード名 | 短縮形 | 必須/任意 | 説明 |
|---|---|---|---|
field | f | 任意。任意 | 値は、必要なfield (フィールド名)=フィールド値のパラメータをURLに追加することで、マップされたフィールドに送られます。 例: |
language | langまたはl | 任意 任意。指定しない場合は、区画のデフォルト値言語が使用されます。指定しない場合は、区画のデフォルト値言語が使用されます。 | 識別子languageは、ページの表示に使用する言語を決定します。区画のデフォルト値言語とは別の特別な言語のWebroutine XSLスタイルシートとウェブレット・スタイルシートを作成することも可能です。指定した言語のページまたはウェブレットが区画に存在しない場合は、デフォルト値言語のページが返されます。 |
markup | ml | 任意 指定しない場合は、構成されたデフォルト値が使用されます。任意。指定しない場合は、構成されたデフォルト値が使用されます。 | ページの表示に使用するテクノロジ・サービスです。HTMLの場合は、デフォルト値のLANSA:XHTMLテクノロジ・サービスが使用されます。このデフォルト値はLANSA for the Web アドミニストレータを使って変更することができます。 |
partition | partまたはp | 任意 任意。指定しない場合は、構成済みの強制区画が常に使用されます。指定しない場合は、構成済みの強制区画が常に使用されます。 | Partition識別子では、使用するLANSA区画を指定します。強制区画が(LANSA for the Webアドミニストレータで)サーバーに構成されていれば、このパラメータは無視されます。 |
srve | s | 必須 必須。最初のキーワードとして記述する必要があります。最初のキーワードとして記述する必要があります。 webappまたはsrveのいずれかのキーワードを使用しなければなりません。 | 特定のWAM、Webroutine、区画、言語にマップされている登録済みのサービス名です。このパラメータを使用する時に指定のサービス名が登録済みであれば(WebroutineのServiceNameプロパティで指定できます)、これらの値は登録された項目から読み取られるので、区画と言語のパラメータを指定する必要はありません。これらの値を指定すると、登録された項目が上書きされます。詳細は、「サービス名の使用」を参照してください。 |
webapp | wamまたはw | 必須 最初のキーワードとして記述する必要があります。必須。最初のキーワードとして記述する必要があります。 webappまたはsrveのいずれかのキーワードを使用しなければなりません。 | 呼び出し対象のWebroutineが入っているWAMの名前です。 |
webrtn | r | 必須 必須。2番目のキーワードとして記述する必要があります。 2番目のキーワードとして記述する必要があります。 webappキーワードと一緒に使用しなければなりません。 | 呼び出し対象のWebroutineの名前です。 |
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