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このウィンドウを使って、要件を定義していきます。このダイアログの下部に表示されるのは、上部で選択した内容に従って作成された RDMLX コードです。
この画像を拡大したい時は、「グラフィックスの拡大」を参照してください。
この時点で利用可能なのは [ターゲット データベース] と [キャンセル] のみです。
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選択されたテーブルのすべての列が表示され、WHERE 句で利用できることが示されています。
テーブル名を展開して、使用する行をクリックします。①
[ビューテーブルから]/[列名] が表示されます。②[オペレーション] のドロップダウン③からオペレーションを選択し、Tab キーで [オペラント]④に進み、入力します。
[Update] ボタンを押します。
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