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クラウドのアカウント ID ライセンス・ファイルを取得するには、以下の手順に従ってください。  1.    指定の

  1. 指定の LANSA バージョンから実行ファイル x_cpu.exe を取得します。

...

  1. これをクラウド・アカウントの仮想マシン (VM) にコピーします。

...

  1. ライセンスが必要なクラウドのアカウント ID と地域 (場所) ごとに、ハードウェア定義ファイルを生成します。

...

  1. LANSA の担当者がクラウドのアカウント ID ライセンス・ファイルを生成し、お客さまに送付します。

...

  1. その後、このクラウドのアカウント ID ライセンス・ファイルをクラウド・イメージ、またはクラウド VM にインストールできます。

ハードウェア定義ファイルを生成

ハードウェア定義ファイルを生成するには、以下の手順に従ってください。  1.    上記に指定されたサポート対象レベルの

  1.  上記に指定されたサポート対象レベルの LANSA システムの Tools ディレクトリからファイル x_cpu.exe を、クラウドの VM にコピーします。

...

  1.  このレジストリのエントリでクラウドのタイプを AWS または Azure に設定します。

Image RemovedImage Added

  • AWS の場合は、X_cpu -cAWS を実行
  • Azureの場合は、X_cpu -cAZR を実行

...

例えば、AWS

...

アカウントID

...

...

775488040364

...

の場合、次のような手順になります。

  1. コマンド・ウィンドウを開きます。
  2. x_cpu.exe

...

  1. をコピーしたディレクトリに移動します。
  2. X_cpu

...

  1. -cAWS

...

  1. を実行します。
  2. x_cpu_aws_775488040364-us-east-1.txt

...

  1. といった名前のファイルが作成されます。

...

  1. [はい

...

  1. ]

...

  1. をクリックし、ファイルをコピーします。
    Image Added
  2.   LANSA アプリケーションを実行する各リージョンの VM ごとに、上記の手順を繰り返します。
  3. これらのファイルを LANSA のライセンス担当部門に送付し、必要なライセンス・タイプ (例: LXX、NET、WEB) を要求してください。

 *注記*

  • Azure の場合、ファイル名は例えば x_cpu_AZR_739c4e86-bd75-4910-8d6e-d7eb23ab94f3-ae.txt のようになります。
  • x_cpu.exe は、アカウントとリージョンの組み合わせごとに実行してください。また、すべてのライセンス・ファイルを LANSA のライセンス部門に送付する必要があります。
  • ハードウェア定義ファイルを LANSA の担当者に送付してください。