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フレームワーク定義ファイルを保存

このフレームワーク定義の保管ファイルを作成する必要があります。

IFS に既存の DAT ファイルがなく、コピーする方法についての詳細は、『Visual LANSA フレームワーク ガイド』VLF-ONE または VLF-Web リソースの生成WEB のリソース生成を参照してください。

フレームワーク定義ファイルは、 XXXXXXXXX_LLLL_VLFONE_Definition.DAT  という形式になっています。ここで XXXXXXXXX はフレームワーク名、LLLL は言語です。


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全ての標準フレームワーク・オブジェクトをエクスポート・リストに登録

エクスポート・リストにオブジェクトを追加するには、F8 を使用して総称選択をしてください。




プロセス/ファンクション:

VF_PR001/VFU0012



その他/LANSA以外:(タイプ*SRVPGM)

U_BIF985



Visual LANSAコンポーネント

VF_AC* - タイプ REUSABLE によるフィルター:
 

VF_SY* - タイプ REUSABLE によるフィルター:   
 
VF_SW* - タイプ SRVMODULE によるフィルター:
 

VF_FP501O  


エクスポートリストにすべての LANSA オブジェクトを登録

アプリケーションで使用する自分のオブジェクト (フィルター、コマンドハンドラー他)、言語変数、システム変数、メッセージ ファイル、ファイル、プロセス、ファンクション、イメージを追加してください。

カスタムのスナップイン・コンポーネントも含まれていることを確認してください。詳細は、『LANSA フレームワーク ガイド』VLF-ONE スナップイン ポイントの概要を参照してください。




エクスポート・リストを見直し、オブジェクトが(必要に応じて)コンパイルされエクスポートされるかを確認してください。

プロセス、ファンクション、VL コンポーネントなどのコンパイル形式に Y を指定してください。

リストを保存 (F19) します。


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