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リストは作業リストのみを使用するため、GET LISTコマンドには作業リスト引数が必要です。
構文:
コマンド | キーワード | 値 | 開発者用メモ |
|---|---|---|---|
GET | LIST | 値 | 条件付。リストをバインドします。 |
FRAGMENT | 値 | 条件付。フラグメントをバインドします。 | |
INSTRUCTION | 値 | 任意。XML処理命令。 | |
SUBSET | 任意。詳細は、「SUBSET」を参照してください。 |
例
GET LIST(ORDERS) #WRKLST
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リストは作業リストのみを使用するため、GET LISTコマンドには作業リスト引数が必要です。
コマンド | キーワード | 値 | 開発者用メモ |
|---|---|---|---|
GET | LIST | 値 | 条件付。リストをバインドします。 |
FRAGMENT | 値 | 条件付。フラグメントをバインドします。 | |
INSTRUCTION | 値 | 任意。XML処理命令。 | |
SUBSET | 任意。詳細は、「SUBSET」を参照してください。 |
GET LIST(ORDERS) #WRKLST
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