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- jar ファイル、iiiEmployeeServer.soap.jar このファイルには、サーバーに配布するために準備されたコンパイル済みクラスが含まれています。
- プロジェクト (prj) ファイル、iiiEmployeeServer.soap.prj. 実行した内容を確認するために SOAP ウィザードを再度使用する必要がある場合は、この prj ファイルでウィザードを開きます。
- Web サービス定義言語ファイル (wsdl)、IiiEmployeeService.wsdl このファイルは、共通のXML形式で Web サービスを記述していますので、どのアプリケーションでもこの Web サービスが使用できます。このファイル名とパスは「ステップ サービスが使用できます。このファイル名とパスは「ステップ 7. SOAP サーバー・ソリューションを配布する」で必要です。サーバー・ソリューションを配布する」で必要です。
- プロパティ・ファイル、SOAPServerService.properties この Web サービスを完全に有効にするには、このファイルを Web サーバーに配布します。
- その他のファイル。この Web サービスとトレース・ファイルおよびログ・ファイルを実装するアプリケーション用に生成された RDML および RDMLX コードのサンプルで構成されています。