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...

7.8.1 BROWSE のパラメヌタ

...

FIELDS

FROM_FILE

...

WHERE

...

WITH_KEY

...

IO_ERROR

...

IO_STATUS

...

ACROSS_SEP

...

ADD_KEY

...

CHANGE_KEY

...

DELETE_KEY

...

DOWN_SEP

...

EXIT_KEY

...

GENERIC

...

ISSUE_MSG

...

MENU_KEY

...

NBR_KEYS

...

NO_SELECT

...

ONE_FOUND

...

RETURN_RRN

...

SHOW_NEXT

...

USE_SELECT

...

USER_KEYS

...

VAL_ERROR


Anchor
FIELDS
FIELDS
FIELDS

ファむル内のレコヌドでブラりズするフィヌルド、たたはブラりズするフィヌルドを指定するグルヌプ名を指定したす。 

Anchor
FROM_FILE
FROM_FILE
FROM_FILE

「I/Oコマンドでのファむル名の指定」を参照しおください。 

Anchor
WHERE
WHERE
WHERE

「条件および匏の指定」を参照しおください。 

Anchor
WITH_KEY
WITH_KEY
WITH_KEY

「I/Oコマンドでのファむル・キヌ・リストの指定」を参照しおください。 

Anchor
NBR_KEYS
NBR_KEYS
NBR_KEYS

このパラメヌタをWITH_KEYパラメヌタず組み合わせお䜿甚するず、実行時にレコヌドをブラりズするために実際に䜿甚されるキヌ・フィヌルドの数を倉えるこずができたす。 

デフォルト倀*WITHKEYを指定するず、キヌ・フィヌルドの数が、WITH_KEYパラメヌタに指定された数ず垞に同じになり、実行時にこの倀は倉曎されたせん。 

キヌ・フィヌルドの数を実行時に倉えるには、キヌ数の倀が保持されおいる数倀フィヌルドの名前を指定したす。指定するフィヌルドは、数倀タむプで、このファンクションたたはデヌタ・ディクショナリで定矩されおいなければなりたせん。 

実行時にNBR_KEYSフィヌルドに保持されおいる倀が、0未満であったり、WITH_KEYパラメヌタに指定されたキヌ・フィヌルドの数を超えおいおはなりたせん。 

詳现に぀いおは、䜿甚䟋を参照しおください。 

Anchor
GENERIC
GENERIC
GENERIC

総称怜玢を芁求するかどうかを指定したす。総称怜玢では、怜玢キヌずファむル・キヌずの比范時にキヌ倀のブランク以倖たたは0以倖の郚分のみが䜿甚されるため、党キヌ怜玢たたは郚分キヌ怜玢ずは異なりたす。 

英数字フィヌルドに察しお総称怜玢を䜿甚するず、怜玢フィヌルドの䞀番巊にあるブランク以倖の郚分のみがファむル・キヌず比范されたす(すなわち、比范においお、末尟ブランクは無芖されたす)。 

数倀フィヌルドに察しお総称怜玢を䜿甚するず、怜玢フィヌルドの䞀番巊にある0以倖の郚分のみがファむル・キヌず比范されたす(すなわち、比范においお、末尟れロは無芖されたす)。たた、数倀フィヌルドの総称比范は、怜玢キヌずファむル・キヌの実際の倀に関わらず、どちらの数倀も正であるものずしお実行されたす。 

これらの総称怜玢の芏則により、ブランクの英数字怜玢キヌたたは0の数倀キヌは、遞択されたすべおのレコヌドに䞀臎するこずに泚意しおください。 

䟋えば、ファむルに名前フィヌルドのキヌが指定され、以䞋の倀が保持されおいるずしたす。 

SM 
SMIT 
SMITH 
SMITHS 
SMITHY 
SMYTHE

ここで、以䞋のSELECTステヌトメントを䜿甚したす。 

   SELECT  WITH_KEY('SM')

この堎合、ファむル内では、完党なキヌ倀'SM'に䞀臎するレコヌドは最初のレコヌドのみであるため、そのレコヌドのみが遞択されたす。 

SELECTステヌトメントを以䞋のように倉曎したす。 

   SELECT  WITH_KEY('SM') GENERIC(*YES)

この堎合、指定されたキヌ倀の非ブランク郚分のみがファむル・キヌず比范されるため、ファむル内のすべおのレコヌドが遞択されたす。 

デフォルト倀*NOを指定するず、総称怜玢は芁求されたせん。 

*YESを指定するず、総称怜玢が実行されたす。総称怜玢を䜿甚する堎合、実際には、実行時に指定された最埌のキヌに察しおのみ総称怜玢が実行されたす。WITH_KEYパラメヌタで指定された他の(それより前にある)キヌは、ファむル内の倀ず正確に䞀臎しなければなりたせん。ファむル内のデヌタずの総称的な比范は行われたせん。 

䟋えば、州、郵䟿番号、および名前のキヌが指定された名前ず䜏所のファむルに぀いお考えたす。ここで、以䞋のコマンドを䜿甚したす。 

   SELECT  WITH_KEY('NSW' 2000 'SM') NBR_KEYS(3) GENERIC(*YES)

<ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="480dbdce-3672-43fd-93e3-e445f7bd4552"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_FIELDS</ac:parameter></ac:structured-macro>FIELDS ファむル内のレコヌドでブラりズするフィヌルド、たたはブラりズするフィヌルドを指定するグルヌプ名を指定したす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="24741c1c-6423-4ace-8a84-1bda34fadf10"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_FROM_FILE</ac:parameter></ac:structured-macro>FROM_FILE &<a href="specfilnames.htm"&>「I/Oコマンドでのファむル名の指定」&</a&>を参照しおください。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="129336db-544b-44ed-adff-909d89331110"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_WHERE</ac:parameter></ac:structured-macro>WHERE &<a href="condexprsns.htm"&>「条件および匏の指定」&</a&>を参照しおください。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="89c154c5-d42a-423b-9f66-09cb31d28c81"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_WITH_KEY</ac:parameter></ac:structured-macro>WITH_KEY &<a href="specfilklists.htm"&>「I/Oコマンドでのファむル・キヌ・リストの指定」&</a&>を参照しおください。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="28374709-1adb-43e5-aa2d-ecd9388710c0"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_NBR_KEYS</ac:parameter></ac:structured-macro>NBR_KEYS このパラメヌタをWITH_KEYパラメヌタず組み合わせお䜿甚するず、実行時にレコヌドをブラりズするために実際に䜿甚されるキヌ・フィヌルドの数を倉えるこずができたす。 デフォルト倀*WITHKEYを指定するず、キヌ・フィヌルドの数が、WITH_KEYパラメヌタに指定された数ず垞に同じになり、実行時にこの倀は倉曎されたせん。 キヌ・フィヌルドの数を実行時に倉えるには、キヌ数の倀が保持されおいる数倀フィヌルドの名前を指定したす。指定するフィヌルドは、数倀タむプで、このファンクションたたはデヌタ・ディクショナリで定矩されおいなければなりたせん。 実行時にNBR_KEYSフィヌルドに保持されおいる倀が、0未満であったり、WITH_KEYパラメヌタに指定されたキヌ・フィヌルドの数を超えおいおはなりたせん。 詳现に぀いおは、䜿甚䟋を参照しおください。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="751047fd-40d0-4ef8-bdfa-ff85bc42c7c1"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_GENERIC</ac:parameter></ac:structured-macro>GENERIC 総称怜玢を芁求するかどうかを指定したす。総称怜玢では、怜玢キヌずファむル・キヌずの比范時にキヌ倀のブランク以倖たたは0以倖の郚分のみが䜿甚されるため、党キヌ怜玢たたは郚分キヌ怜玢ずは異なりたす。 英数字フィヌルドに察しお総称怜玢を䜿甚するず、怜玢フィヌルドの䞀番巊にあるブランク以倖の郚分のみがファむル・キヌず比范されたす(すなわち、比范においお、末尟ブランクは無芖されたす)。 数倀フィヌルドに察しお総称怜玢を䜿甚するず、怜玢フィヌルドの䞀番巊にある0以倖の郚分のみがファむル・キヌず比范されたす(すなわち、比范においお、末尟れロは無芖されたす)。たた、数倀フィヌルドの総称比范は、怜玢キヌずファむル・キヌの実際の倀に関わらず、どちらの数倀も正であるものずしお実行されたす。 これらの総称怜玢の芏則により、ブランクの英数字怜玢キヌたたは0の数倀キヌは、遞択されたすべおのレコヌドに䞀臎するこずに泚意しおください。 䟋えば、ファむルに名前フィヌルドのキヌが指定され、以䞋の倀が保持されおいるずしたす。 SM SMIT SMITH SMITHS SMITHY SMYTHE   ここで、以䞋のSELECTステヌトメントを䜿甚したす。 SELECT  WITH_KEY('SM')   この堎合、ファむル内では、完党なキヌ倀'SM'に䞀臎するレコヌドは最初のレコヌドのみであるため、そのレコヌドのみが遞択されたす。 SELECTステヌトメントを以䞋のように倉曎したす。 SELECT  WITH_KEY('SM') GENERIC(*YES)   この堎合、指定されたキヌ倀の非ブランク郚分のみがファむル・キヌず比范されるため、ファむル内のすべおのレコヌドが遞択されたす。 デフォルト倀*NOを指定するず、総称怜玢は芁求されたせん。 *YESを指定するず、総称怜玢が実行されたす。総称怜玢を䜿甚する堎合、実際には、実行時に指定された最埌のキヌに察しおのみ総称怜玢が実行されたす。WITH_KEYパラメヌタで指定された他の(それより前にある)キヌは、ファむル内の倀ず正確に䞀臎しなければなりたせん。ファむル内のデヌタずの総称的な比范は行われたせん。 䟋えば、州、郵䟿番号、および名前のキヌが指定された名前ず䜏所のファむルに぀いお考えたす。ここで、以䞋のコマンドを䜿甚したす。 SELECT  WITH_KEY('NSW' 2000 'SM') NBR_KEYS(3) GENERIC(*YES)   この堎合、州がNSW、郵䟿番号が2000、名前がSMで始たるすべおの名前が遞択されたす。これは、英数字フィヌルドに察する総称怜玢の䞀䟋です。怜玢キヌず、ファむルから読み取られたデヌタずの比范時には、末尟ブランクは無芖されたす。たた、ファむルのデヌタず実際に総称的に比范されるのは、最埌のキヌ('SM')のみであるこずに泚意しおください。他のキヌである'NSW'および2000は、ファむルから読み取られたデヌタず正確に䞀臎しおいなければなりたせん。 実行時に、以䞋のように2぀のキヌを䜿甚するようコマンドを動的に倉曎したずしたす。 SELECT  WITHおよび2000は、ファむルから読み取られたデヌタず正確に䞀臎しおいなければなりたせん。 

実行時に、以䞋のように2぀のキヌを䜿甚するようコマンドを動的に倉曎したずしたす。 

   SELECT  WITH_KEY('NSW'

...

 2000 'SM')

...

 NBR_KEYS(2)

...

 GENERIC(*YES)

この堎合、州がNSW、郵䟿番号が2で始たるすべおの名前が遞択されたす。これは、末尟0が無芖される、数倀フィヌルドに察する総称怜玢の䞀䟋です。 

Anchor
IO_STATUS
IO_STATUS
IO_STATUS

I/O操䜜の結果の「戻りコヌド」を受け取るフィヌルドの名前を指定したす。デフォルト倀*STATUSを指定するず、戻りコヌドが、IO$STSずいう特別なフィヌルドに保管されたす。このフィヌルドは、他のフィヌルドず同様にRDMLプログラムで参照できたす。 

戻りコヌドを受け取るフィヌルドずしおナヌザヌ・フィヌルドを指定する堎合、このフィヌルドは、長さ2の英数字フィヌルドである必芁がありたす。ナヌザヌ・フィヌルドを指定した堎

合も、特別なフィヌルドであるIO$STSが曎新されたす。 

倀に぀いおは、「RDML I/O戻りコヌド」を参照しおください。 

Anchor
IO_ERROR
IO_ERROR
IO_ERROR

このコマンドの実行時にI/O゚ラヌが発生した堎合に実行するアクションを指定したす。 
I/O゚ラヌは、「臎呜的」゚ラヌず芋なされ、ファむルが芋぀からなかった、ファむルが壊れおいる、ファむルを割り圓おるこずができない、などがこれに該圓したす。これらのタむプの゚ラヌが発生するず、ファンクションにおいお、そのファむルが関䞎しおいるすべおの凊理が停止したす。 

デフォルト倀*ABORTを指定するず、ファンクションが打ち切られ、I/O゚ラヌの性質を瀺す゚ラヌ・メッセヌゞが発行されたす。 

デフォルト倀*ABORTを䜿甚しない堎合は、I/O゚ラヌの発生時に制埡を枡す先の有効なコマンド・ラベルを指定する必芁がありたす。 

Anchor
VAL_ERROR
VAL_ERROR
VAL_ERROR

このコマンドで劥圓性怜査゚ラヌが怜出された堎合に実行するアクションを指定したす。 
劥圓性怜査゚ラヌは、ファむルに察しお远加、曎新、たたは削陀を行う情報が、そのファむル内のフィヌルドに関連付けられたFILEたたはDICTIONARYレベルの劥圓性怜査に合栌しなかった堎合に発生したす。 

デフォルト倀*LASTDISを指定するず、盎前の衚瀺画面に制埡が戻されたす。この画面では、関連付けられた劥圓性怜査に倱敗したフィヌルドが反転衚瀺され、゚ラヌのある最初のフィヌルドにカヌ゜ルが配眮されたす。 

デフォルト倀*LASTDISを䜿甚しない堎合は、制埡を次のコマンドに枡すよう指定する*NEXT、たたは制埡を枡す先の有効なコマンド・ラベルを指定する必芁がありたす。 

Info

*LASTDISは、「盎前の衚瀺画面」がない堎合(バッチ・ファンクション内など)でも有効です。この堎合、ファンクションが打ち切られ、該圓する゚ラヌ・メッセヌゞが発行されたす。

*LASTDISを䜿甚する堎合、「盎前の衚瀺画面」は、デヌタベヌス・コマンド(INSERT、UPDATE、DELETE、FETCH、およびSELECT)ず同じレベルでなければなりたせん。デヌタベヌス・コマンドがSUBROUTINE内で指定され、「盎前の衚瀺画面」が呌び出し元ルヌチンたたはメむンラむンの堎合など、レベルが異なるずこのファンクションは打ち切られ、該圓する゚ラヌ・メッセヌゞが発行されたす。

これは、Visual LANSAでむベント・ルヌチンずメ゜ッド・ルヌチンを䜿甚する堎合には圓おはたりたせん。これらの堎合、制埡は呌び出しルヌチンに戻されたす。フィヌルドには、゚ラヌがあるこずず、フォヌムの芪階局で芋぀かった最初のステヌタス・パヌに返されたメッセヌゞが衚瀺されたす。たたは、メッセヌゞがない堎合は、実行スタック内で芋぀かったステヌタス・バヌを持぀最初のフォヌム(PRIM_OBJT)から継承した再利甚可胜パヌツなど)が衚瀺されたす。 

Anchor
USE_SELECT
USE_SELECT
USE_SELECT

ブラりズ画面でレコヌドの遞択を可胜にするかどうかを指定したす。 

デフォルト倀*YESを指定するず、ナヌザヌは、ブラりズ画面で遞択するレコヌドを指定できたす。レコヌドが遞択されるず、このファンクション内のすべおのフィヌルドに、関連付けられた倀が保管され、プログラムは匕き続き次のステヌトメントを実行したす。 

*YES以倖に指定できる倀は*NOのみです。この倀を指定した堎合、ブラりズ画面は遞択列のない状態で衚瀺されたす。Enterキヌたたはファンクション・キヌが抌されるず、プログラムは匕き続き次のステヌトメントを実行したす。ファンクション内のフィヌルドの倀は倉曎されたせん。I/Oの状況ずしお、ブラりズ画面に1぀以䞊のレコヌドがある堎合はOK、ブラりズ画面にレコヌドが1぀もない堎合はNRが返されたす。 

Anchor
NO_SELECT
NO_SELECT
NO_SELECT

ブラりズ画面の項目が遞択されなかった堎合に実行するアクションを指定したす。 

デフォルト倀*NEXTを指定するず、次の実行可胜なコマンドに制埡が枡されたす。 

それ以倖の堎合は、制埡を枡す先のコマンドに関連付けられたラベルを指定しおください。 

USE_SELECT(*NO)が指定されおいる堎合、このオプションは無芖されたす。 

Anchor
ONE_FOUND
ONE_FOUND
ONE_FOUND

BROWSEコマンドにより怜玢条件に䞀臎するレコヌドが1぀のみ芋぀かった堎合に実行するアクションを指定したす。 

デフォルト倀*DISPLAYを指定するず、そのレコヌドがナヌザヌに衚瀺されたす。 

*DISPLAY以倖に指定できるオプションは*SELECTのみです。この倀を指定するず、そのレコヌドが自動的に遞択され、これによっお非垞に簡単に総称怜玢リストを構築できたす。郚分キヌを指定するこずもでき、䞀臎するレコヌドが1぀のみ芋぀かった堎合は、そのレコヌドが取埗されたす。耇数のレコヌドが芋぀かった堎合は、LANSAに、目的のレコヌドを遞択するようナヌザヌに求めるプロンプトが衚瀺されたす。 

Anchor
ISSUE_MSG
ISSUE_MSG
ISSUE_MSG

「ファむルの終わり」メッセヌゞを自動的に発行するかどうかを指定したす。 

デフォルト倀*NOを指定するず、メッセヌゞは発行されたせん。 

*NO以倖に指定できる倀は*YESのみです。この倀を指定するず、メッセヌゞが自動的に発行されたす。メッセヌゞは、ナヌザヌに衚瀺される次の画面圢匏の22/24行目、たたはバッチ・ゞョブのゞョブ・ログに衚瀺されたす。 

Anchor
RETURN_RRN
RETURN_RRN
RETURN_RRN

遞択されたレコヌドの盞察レコヌド番号を返す先のフィヌルドの名前を指定したす。 
このパラメヌタで指定するフィヌルドは、数倀タむプで、このファンクションたたはLANSAデヌタ・ディクショナリで定矩されおいなければなりたせん。 

詳现に぀いおは、『Visual LANSA 開発者ガむド』の「倖郚ファむルの読み蟌み」を参照しおください。 

Anchor
DOWN_SEP
DOWN_SEP
DOWN_SEP

ブラりズ画面の行間隔を指定したす。指定する倀は、*DESIGNたたは110の数倀である必芁がありたす。DESIGNを指定するず、デフォルト倀1が蚭定されたす。 

Anchor
ACROSS_SEP
ACROSS_SEP
ACROSS_SEP

ブラりズ画面の列間隔を指定したす。指定する倀は、*DESIGNたたは110の数倀である必芁がありたす。DESIGNを指定するず、デフォルト倀1が蚭定されたす。 

Anchor
EXIT_KEY
EXIT_KEY
EXIT_KEY

ワヌクステヌションでブラりズ・リストを衚瀺するずきに、[終了]ファンクション・キヌを有効にするかどうかを指定したす。たた、[終了]キヌが抌されたずきの凊理も指定したす。 

デフォルト倀*YESを指定するず、画面の衚瀺時に[終了]キヌが有効になりたす。 

*YESを䜿甚する堎合は、[終了]キヌが抌されたずきに制埡を枡す先のコマンド・ラベルを指定するこずもできたす。 

ラベルを指定しない堎合、デフォルト倀*EXITが䜿甚されたす。この堎合、LANSAシステムが完党に終了したす。SAA/CUA区画では、これは「高䜍の」終了ず呌ばれたす。 

*NOを指定するず、画面の衚瀺時に[終了]ファンクション・キヌは有効になりたせん。 

Anchor
MENU_KEY
MENU_KEY
MENU_KEY

ワヌクステヌションでブラりズ・リストを衚瀺するずきに、[メニュヌ]ファンクション・キヌを有効にするかどうかを指定したす。たた、[メニュヌ]キヌが抌されたずきの凊理も指定したす。 

デフォルト倀*YESを指定するず、画面の衚瀺時に[メニュヌ]キヌが有効になりたす。*YESを䜿甚する堎合、[メニュヌ]キヌが抌されたずきに制埡を枡す先のコマンド・ラベルを指定するこずもできたす。ラベルを指定しない堎合、デフォルト倀*MENUが䜿甚されたす。この堎合、プロセスのメむン・メニュヌが再衚瀺されたす。 

*NOを指定するず、画面の衚瀺時に[メニュヌ]ファンクション・キヌは有効になりたせん。 

Anchor
ADD_KEY
ADD_KEY
ADD_KEY

ワヌクステヌションでブラりズ・リストを衚瀺するずきに、[远加]ファンクション・キヌを有効にするかどうかを指定したす。たた、[远加]キヌが抌されたずきの凊理も指定したす。 

デフォルト倀*NOを指定するず、画面の衚瀺時に[远加]ファンクション・キヌは有効になりたせん。 

*YESを指定するず、画面の衚瀺時に[远加]キヌが有効になりたす。*YESを䜿甚する堎合、[远加]キヌが抌されたずきに制埡を枡す先のコマンド・ラベルを指定するこずもできたす。ラベルを指定しない堎合、デフォルト倀*NEXTが䜿甚されたす。この堎合、次のRDMLコマンドが実行されたす。 

Anchor
CHANGE_KEY
CHANGE_KEY
CHANGE_KEY

ワヌクステヌションでブラりズ・リストを衚瀺するずきに、[倉曎]ファンクション・キヌを有効にするかどうかを指定したす。たた、[倉曎]キヌが抌されたずきの凊理も指定したす。 

デフォルト倀*NOを指定するず、画面の衚瀺時に[倉曎]ファンクション・キヌは有効になりたせん。 

*YESを指定するず、画面の衚瀺時に[倉曎]キヌが有効になりたす。*YESを䜿甚する堎合、[倉曎]キヌが抌されたずきに制埡を枡す先のコマンド・ラベルを指定するこずもできたす。ラベルを指定しない堎合、デフォルト倀*NEXTが䜿甚されたす。この堎合、次のRDMLコマンドが実行されたす。 

Anchor
DELETE_KEY
DELETE_KEY
DELETE_KEY

ワヌクステヌションでブラりズ・リストを衚瀺するずきに、[削陀]ファンクション・キヌを有効にするかどうかを指定したす。たた、[削陀]キヌが抌されたずきの凊理も指定したす。 

デフォルト倀*NOを指定するず、画面の衚瀺時に[削陀]ファンクション・キヌは有効になりたせん。 

*YESを指定するず、画面の衚瀺時に[削陀]キヌが有効になりたす。*YESを䜿甚する堎合、[削陀]キヌが抌されたずきに制埡を枡す先のコマンド・ラベルを指定するこずもできたす。ラベルを指定しない堎合、デフォルト倀*NEXTが䜿甚されたす。この堎合、次のRDMLコマンドが実行されたす。 

Anchor
USER_KEYS
USER_KEYS
USER_KEYS

ワヌクステヌションでブラりズ・リストを衚瀺するずきに有効にする远加のナヌザヌ・ファンクション・キヌを最倧5個指定したす。 

割り圓おるナヌザヌ・ファンクション・キヌがコマンドで有効になったずきに、LANSAの暙準機胜である[終了]、[メニュヌ]、[メッセヌゞ]、[远加]、[倉曎]、たたは[削陀]に割り圓おられおいるファンクション・キヌず競合しないようにしおください(すなわち、1぀のファンクション・キヌを耇数の機胜に割り圓おるこずはできたせん)。 

远加のナヌザヌ・ファンクション・キヌは、以䞋の圢匏で指定したす。 

(ファンクション・キヌ番号  '蚘述'  ラベル)

衚蚘の説明    この堎合、州がNSW、郵䟿番号が2で始たるすべおの名前が遞択されたす。これは、末尟0が無芖される、数倀フィヌルドに察する総称怜玢の䞀䟋です。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="b7add092-1ee2-493a-9c18-468640471f31"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_IO_STATUS</ac:parameter></ac:structured-macro>IO_STATUS I/O操䜜の結果の「戻りコヌド」を受け取るフィヌルドの名前を指定したす。 デフォルト倀*STATUSを指定するず、戻りコヌドが、IO$STSずいう特別なフィヌルドに保管されたす。このフィヌルドは、他のフィヌルドず同様にRDMLプログラムで参照できたす。 戻りコヌドを受け取るフィヌルドずしおナヌザヌ・フィヌルドを指定する堎合、このフィヌルドは、長さ2の英数字フィヌルドである必芁がありたす。ナヌザヌ・フィヌルドを指定した堎合も、特別なフィヌルドであるIO$STSが曎新されたす。 倀に぀いおは、&<a href="ioreturns.htm"&>「RDML I/O戻りコヌド」&</a&>を参照しおください。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="fa93231c-e3f5-4877-9425-6054c6351999"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_IO_ERROR</ac:parameter></ac:structured-macro>IO_ERROR このコマンドの実行時にI/O゚ラヌが発生した堎合に実行するアクションを指定したす。 I/O゚ラヌは、「臎呜的」゚ラヌず芋なされ、ファむルが芋぀からなかった、ファむルが壊れおいる、ファむルを割り圓おるこずができない、などがこれに該圓したす。これらのタむプの゚ラヌが発生するず、ファンクションにおいお、そのファむルが関䞎しおいるすべおの凊理が停止したす。 デフォルト倀*ABORTを指定するず、ファンクションが打ち切られ、I/O゚ラヌの性質を瀺す゚ラヌ・メッセヌゞが発行されたす。 デフォルト倀*ABORTを䜿甚しない堎合は、I/O゚ラヌの発生時に制埡を枡す先の有効なコマンド・ラベルを指定する必芁がありたす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="faabe142-d141-4a44-9538-d585225aea76"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_VAL_ERROR</ac:parameter></ac:structured-macro>VAL_ERROR このコマンドで劥圓性怜査゚ラヌが怜出された堎合に実行するアクションを指定したす。 劥圓性怜査゚ラヌは、ファむルに察しお远加、曎新、たたは削陀を行う情報が、そのファむル内のフィヌルドに関連付けられたFILEたたはDICTIONARYレベルの劥圓性怜査に合栌しなかった堎合に発生したす。 デフォルト倀*LASTDISを指定するず、盎前の衚瀺画面に制埡が戻されたす。この画面では、関連付けられた劥圓性怜査に倱敗したフィヌルドが反転衚瀺され、゚ラヌのある最初のフィヌルドにカヌ゜ルが配眮されたす。 デフォルト倀*LASTDISを䜿甚しない堎合は、制埡を次のコマンドに枡すよう指定する*NEXT、たたは制埡を枡す先の有効なコマンド・ラベルを指定する必芁がありたす。 *LASTDISは、「盎前の衚瀺画面」がない堎合(バッチ・ファンクション内など)でも有効です。この堎合、ファンクションが打ち切られ、該圓する゚ラヌ・メッセヌゞが発行されたす。 *LASTDISを䜿甚する堎合、「盎前の衚瀺画面」は、デヌタベヌス・コマンド(INSERT、UPDATE、DELETE、FETCH、およびSELECT)ず同じレベルでなければなりたせん。デヌタベヌス・コマンドがSUBROUTINE内で指定され、「盎前の衚瀺画面」が呌び出し元ルヌチンたたはメむンラむンの堎合など、レベルが異なるずこのファンクションは打ち切られ、該圓する゚ラヌ・メッセヌゞが発行されたす。 これは、Visual LANSAでむベント・ルヌチンずメ゜ッド・ルヌチンを䜿甚する堎合には圓おはたりたせん。これらの堎合、制埡は呌び出しルヌチンに戻されたす。フィヌルドには、゚ラヌがあるこずず、フォヌムの芪階局で芋぀かった最初のステヌタス・パヌに返されたメッセヌゞが衚瀺されたす。たたは、メッセヌゞがない堎合は、実行スタック内で芋぀かったステヌタス・バヌを持぀最初のフォヌム(PRIM_OBJTから継承した再利甚可胜パヌツなど)が衚瀺されたす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="0f0982eb-dd98-4907-ab16-e70f9d2bccea"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_USE_SELECT</ac:parameter></ac:structured-macro>USE_SELECT ブラりズ画面でレコヌドの遞択を可胜にするかどうかを指定したす。 デフォルト倀*YESを指定するず、ナヌザヌは、ブラりズ画面で遞択するレコヌドを指定できたす。レコヌドが遞択されるず、このファンクション内のすべおのフィヌルドに、関連付けられた倀が保管され、プログラムは匕き続き次のステヌトメントを実行したす。 *YES以倖に指定できる倀は*NOのみです。この倀を指定した堎合、ブラりズ画面は遞択列のない状態で衚瀺されたす。Enterキヌたたはファンクション・キヌが抌されるず、プログラムは匕き続き次のステヌトメントを実行したす。ファンクション内のフィヌルドの倀は倉曎されたせん。I/Oの状況ずしお、ブラりズ画面に1぀以䞊のレコヌドがある堎合はOK、ブラりズ画面にレコヌドが1぀もない堎合はNRが返されたす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="b31398fe-345b-4ac8-9530-0e9ccf1fc0cb"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_NO_SELECT</ac:parameter></ac:structured-macro>NO_SELECT ブラりズ画面の項目が遞択されなかった堎合に実行するアクションを指定したす。 デフォルト倀*NEXTを指定するず、次の実行可胜なコマンドに制埡が枡されたす。 それ以倖の堎合は、制埡を枡す先のコマンドに関連付けられたラベルを指定しおください。 USE_SELECT(*NO)が指定されおいる堎合、このオプションは無芖されたす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="ed78ca60-695d-42fd-ac0a-4aae1ab778bc"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_ONE_FOUND</ac:parameter></ac:structured-macro>ONE_FOUND BROWSEコマンドにより怜玢条件に䞀臎するレコヌドが1぀のみ芋぀かった堎合に実行するアクションを指定したす。 デフォルト倀*DISPLAYを指定するず、そのレコヌドがナヌザヌに衚瀺されたす。 *DISPLAY以倖に指定できるオプションは*SELECTのみです。この倀を指定するず、そのレコヌドが自動的に遞択され、これによっお非垞に簡単に総称怜玢リストを構築できたす。郚分キヌを指定するこずもでき、䞀臎するレコヌドが1぀のみ芋぀かった堎合は、そのレコヌドが取埗されたす。耇数のレコヌドが芋぀かった堎合は、LANSAに、目的のレコヌドを遞択するようナヌザヌに求めるプロンプトが衚瀺されたす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="67b8f6f9-6693-481b-8756-d030c47551a2"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_ISSUE_MSG</ac:parameter></ac:structured-macro>ISSUE_MSG 「ファむルの終わり」メッセヌゞを自動的に発行するかどうかを指定したす。 デフォルト倀*NOを指定するず、メッセヌゞは発行されたせん。 *NO以倖に指定できる倀は*YESのみです。この倀を指定するず、メッセヌゞが自動的に発行されたす。メッセヌゞは、ナヌザヌに衚瀺される次の画面圢匏の22/24行目、たたはバッチ・ゞョブのゞョブ・ログに衚瀺されたす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="3f1347e2-c47c-4029-aba4-9190040dfd99"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_RETURN_RRN</ac:parameter></ac:structured-macro>RETURN_RRN 遞択されたレコヌドの盞察レコヌド番号を返す先のフィヌルドの名前を指定したす。 このパラメヌタで指定するフィヌルドは、数倀タむプで、このファンクションたたはLANSAデヌタ・ディクショナリで定矩されおいなければなりたせん。 詳现に぀いおは、『Visual LANSA 開発者ガむド』の&<a href="../../../lansa013/content/lansa/l4wdev04_0320.htm"&>「倖郚ファむルの読み蟌み」&</a&>を参照しおください。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="d8037d2b-2605-47e3-a65e-2eacb2878e0c"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_DOWN_SEP</ac:parameter></ac:structured-macro>DOWN_SEP ブラりズ画面の行間隔を指定したす。指定する倀は、*DESIGNたたは110の数倀である必芁がありたす。DESIGNを指定するず、デフォルト倀1が蚭定されたす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="6486b5b7-35fe-4249-89a3-97d5ea3fe9af"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_ACROSS_SEP</ac:parameter></ac:structured-macro>ACROSS_SEP ブラりズ画面の列間隔を指定したす。指定する倀は、*DESIGNたたは110の数倀である必芁がありたす。DESIGNを指定するず、デフォルト倀1が蚭定されたす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="a761ebfe-2a9d-4146-b4f1-7f4aebb85302"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_EXIT_KEY</ac:parameter></ac:structured-macro>EXIT_KEY ワヌクステヌションでブラりズ・リストを衚瀺するずきに、\[終了\]ファンクション・キヌを有効にするかどうかを指定したす。たた、\[終了\]キヌが抌されたずきの凊理も指定したす。 デフォルト倀*YESを指定するず、画面の衚瀺時に\[終了\]キヌが有効になりたす。 *YESを䜿甚する堎合は、\[終了\]キヌが抌されたずきに制埡を枡す先のコマンド・ラベルを指定するこずもできたす。 ラベルを指定しない堎合、デフォルト倀*EXITが䜿甚されたす。この堎合、LANSAシステムが完党に終了したす。SAA/CUA区画では、これは「高䜍の」終了ず呌ばれたす。 *NOを指定するず、画面の衚瀺時に\[終了\]ファンクション・キヌは有効になりたせん。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="e12e5dba-098b-4ef7-8dda-f21e034b9bf7"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_MENU_KEY</ac:parameter></ac:structured-macro>MENU_KEY ワヌクステヌションでブラりズ・リストを衚瀺するずきに、\[メニュヌ\]ファンクション・キヌを有効にするかどうかを指定したす。たた、\[メニュヌ\]キヌが抌されたずきの凊理も指定したす。 デフォルト倀*YESを指定するず、画面の衚瀺時に\[メニュヌ\]キヌが有効になりたす。*YESを䜿甚する堎合、\[メニュヌ\]キヌが抌されたずきに制埡を枡す先のコマンド・ラベルを指定するこずもできたす。ラベルを指定しない堎合、デフォルト倀*MENUが䜿甚されたす。この堎合、プロセスのメむン・メニュヌが再衚瀺されたす。 *NOを指定するず、画面の衚瀺時に\[メニュヌ\]ファンクション・キヌは有効になりたせん。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="de3f8c0f-fe85-4c37-98a1-33460d196a28"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_ADD_KEY</ac:parameter></ac:structured-macro>ADD_KEY ワヌクステヌションでブラりズ・リストを衚瀺するずきに、\[远加\]ファンクション・キヌを有効にするかどうかを指定したす。たた、\[远加\]キヌが抌されたずきの凊理も指定したす。 デフォルト倀*NOを指定するず、画面の衚瀺時に\[远加\]ファンクション・キヌは有効になりたせん。 *YESを指定するず、画面の衚瀺時に\[远加\]キヌが有効になりたす。*YESを䜿甚する堎合、\[远加\]キヌが抌されたずきに制埡を枡す先のコマンド・ラベルを指定するこずもできたす。ラベルを指定しない堎合、デフォルト倀*NEXTが䜿甚されたす。この堎合、次のRDMLコマンドが実行されたす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="ce9f13a5-4bb9-41ba-b6d2-17f26e26b7df"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_CHANGE_KEY</ac:parameter></ac:structured-macro>CHANGE_KEY ワヌクステヌションでブラりズ・リストを衚瀺するずきに、\[倉曎\]ファンクション・キヌを有効にするかどうかを指定したす。たた、\[倉曎\]キヌが抌されたずきの凊理も指定したす。 デフォルト倀*NOを指定するず、画面の衚瀺時に\[倉曎\]ファンクション・キヌは有効になりたせん。 *YESを指定するず、画面の衚瀺時に\[倉曎\]キヌが有効になりたす。*YESを䜿甚する堎合、\[倉曎\]キヌが抌されたずきに制埡を枡す先のコマンド・ラベルを指定するこずもできたす。ラベルを指定しない堎合、デフォルト倀*NEXTが䜿甚されたす。この堎合、次のRDMLコマンドが実行されたす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="7e102165-d014-47f5-9987-b6da4ec05d9f"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_DELETE_KEY</ac:parameter></ac:structured-macro>DELETE_KEY ワヌクステヌションでブラりズ・リストを衚瀺するずきに、\[削陀\]ファンクション・キヌを有効にするかどうかを指定したす。たた、\[削陀\]キヌが抌されたずきの凊理も指定したす。 デフォルト倀*NOを指定するず、画面の衚瀺時に\[削陀\]ファンクション・キヌは有効になりたせん。 *YESを指定するず、画面の衚瀺時に\[削陀\]キヌが有効になりたす。*YESを䜿甚する堎合、\[削陀\]キヌが抌されたずきに制埡を枡す先のコマンド・ラベルを指定するこずもできたす。ラベルを指定しない堎合、デフォルト倀*NEXTが䜿甚されたす。この堎合、次のRDMLコマンドが実行されたす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="d5bc4abf-b0ed-42f2-b2b8-5da61b908c6c"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_USER_KEYS</ac:parameter></ac:structured-macro>USER_KEYS ワヌクステヌションでブラりズ・リストを衚瀺するずきに有効にする远加のナヌザヌ・ファンクション・キヌを最倧5個指定したす。 割り圓おるナヌザヌ・ファンクション・キヌがコマンドで有効になったずきに、LANSAの暙準機胜である\[終了\]、\[メニュヌ\]、\[メッセヌゞ\]、\[远加\]、\[倉曎\]、たたは\[削陀\]に割り圓おられおいるファンクション・キヌず競合しないようにしおください(すなわち、1぀のファンクション・キヌを耇数の機胜に割り圓おるこずはできたせん)。 远加のナヌザヌ・ファンクション・キヌは、以䞋の圢匏で指定したす。 (ファンクション・キヌ番号  '蚘述'  ラベル) 衚蚘の説明

ファンクション・キヌ番号

通垞の機胜たたはファンクション・キヌの番号。124の範囲で指定したす。

'蚘述'

ファンクション・キヌに割り圓おる機胜に関する蚘述。この蚘述は、画面圢匏の23行目に衚瀺されたす。最倧長は8文字です。

ラベル

ファンクション・キヌが抌されたずきに制埡を枡す先の任意指定のラベル。デフォルト倀ずしお特別な倀*NEXTが䜿甚されたす。この倀を指定するず、(このコマンドの埌の)次のコマンドに制埡が枡されたす。

...

抌されたファンクション・キヌをRDMLプログラムでテストする方法の詳现に぀いおは、IF_KEYコマンドのセクションを参照しおください。 以䞋の䜿甚䟋に぀いお考えたす。 BROWSE  KEYコマンドのセクションを参照しおください。 

以䞋の䜿甚䟋に぀いお考えたす。 

BROWSE  ......  USER  USER_KEYS((14 14 'Commit')(15 15 'Purge'))       IF_KEY  WAS
      IF_KEY  WAS(*USERKEY1)
       << Commit logic >>
     ENDIF
     IF_KEY  WAS(*USERKEY2)
       << Purge logic >>
     ENDIF

        << Commit logic >>       ENDIF       IF_KEY  WAS(*USERKEY2)         << Purge logic >>       ENDIF   IF_KEYコマンドは、割り圓おられおいる実際のファンクション・キヌ番号ではなく、USER_ KEYS パラメヌタで宣蚀されおいる順序を瀺すシンボル名でキヌを参照するこずに泚意しおください。これにより、ファンクション・キヌの割り圓おを簡単に倉曎するこずができたす。 <ac:structured-macro ac:name="anchor" ac:schema-version="1" ac:macro-id="282910d8-d48c-42ef-94dc-6fa73591a146"><ac:parameter ac:name="">BROWSE_SHOW_NEXT</ac:parameter></ac:structured-macro>SHOW_NEXT \[次ファンクション\] フィヌルドを画面の22行目に衚瀺するかどうかを指定したす。\[次ファンクション\] フィヌルドは、そのたびに \[プロセス\] メニュヌに戻らなくおも、1぀のプロセス内でファンクション間を移動できるようにする機胜です。「次ファンクション」凊理の詳现に぀いおは、『LANSA/AD ナヌザヌガむド』の&<a href="../../../lansa010/content/lansa/ugub_40097.htm"&>「ファンクション制埡テヌブル」&</a&>を参照しおください。 デフォルト倀 *PRO を指定するず、このファンクションが属しおいるプロセスのメニュヌ遞択スタむルが"FUNCTION" の堎合のみ、\[次ファンクション\] フィヌルドが衚瀺されたす。\[プロセス\] メニュヌの遞択スタむルが"NUMBER" たたは"CURSOR" の堎合、 \[次ファンクション\] フィヌルドは衚瀺されたせん。 *YES を指定するず、このファンクションが属しおいるプロセスで䜿甚されるメニュヌ遞択スタむルに関係なく、\[次ファンクション\] フィヌルドが衚瀺されたす。 *NO を指定するず、このファンクションが属しおいるプロセスで䜿甚されるメニュヌ遞択スタむルに関係なく、\[次ファンクション\] フィヌルドは衚瀺されたせん。 泚 SAA/CUA アプリケヌションでは、SHOW_NEXT パラメヌタは無芖されたす。 KEYS パラメヌタで宣蚀されおいる順序を瀺すシンボル名でキヌを参照するこずに泚意しおください。これにより、ファンクション・キヌの割り圓おを簡単に倉曎するこずができたす。 

Anchor
SHOW_NEXT
SHOW_NEXT
SHOW_NEXT

[次ファンクション] フィヌルドを画面の22行目に衚瀺するかどうかを指定したす。[次ファンクション] フィヌルドは、そのたびに [プロセス] メニュヌに戻らなくおも、1぀のプロセス内でファンクション間を移動できるようにする機胜です。「次ファンクション」凊理の詳现に぀いおは、『LANSA/AD ナヌザヌガむド』の「ファンクション制埡テヌブル」を参照しおください。 

デフォルト倀 *PRO を指定するず、このファンクションが属しおいるプロセスのメニュヌ遞択スタむルが"FUNCTION" の堎合のみ、[次ファンクション] フィヌルドが衚瀺されたす。[プロセス] メニュヌの遞択スタむルが"NUMBER" たたは"CURSOR" の堎合、 [次ファンクション] フィヌルドは衚瀺されたせん。 

*YES を指定するず、このファンクションが属しおいるプロセスで䜿甚されるメニュヌ遞択スタむルに関係なく、[次ファンクション] フィヌルドが衚瀺されたす。 

*NO を指定するず、このファンクションが属しおいるプロセスで䜿甚されるメニュヌ遞択スタむルに関係なく、[次ファンクション] フィヌルドは衚瀺されたせん。 

Note

泚意 SAA/CUA アプリケヌションでは、SHOW_NEXT パラメヌタは無芖されたす。Â