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7.89.1 MENU のパラメータ

MSGDTA

MSGF

MSGID

MSGTXT


Anchor
MSGTXT
MSGTXT
MSGTXT

最大80文字のメッセージ・テキストを指定できます。このテキストは、プロセスのメイン・メニューの(再)表示時に22/24行目に表示されます。メッセージ・テキストを指定するときは、引用符で囲んでください。MSGTXTパラメータまたはMSGID/MSGFパラメータのいずれかを使用してください。両方は使用できません。 

Anchor
MSGID
MSGID
MSGID

ファンクションが終了し、プロセスのメイン・メニューが(再)表示されるときに発行されるメッセージとして、標準メッセージ識別子を指定できます。メッセージ識別子は7文字である必要があります。このパラメータは、MSGFパラメータと組み合わせて使用してください。 

Anchor
MSGF
MSGF
MSGF

MSGIDパラメータで指定されたメッセージが記述されているメッセージ・ファイルを指定します。このパラメータは修飾名です。メッセージ・ファイル名を指定する必要があります。必要に応じて、メッセージ・ファイルが存在するライブラリを指定することもできます。ライブラリ名を指定しない場合は、ライブラリ*LIBLが使用されます。 

Anchor
MSGDTA
MSGDTA
MSGDTA

このパラメータは、必ずMSGIDおよびMSGFパラメータと組み合わせて使用してください。MSGIDパラメータに指定されたメッセージ内の"&n"代替変数を置き換えるために使用される1~20個の値を指定します。 

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