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例5:PRNTBCHというファンクション(プロセスGLPROC01に属する)を作成します。このファンクションは、対話方式で呼び出されると、印刷条件を指定するようユーザーに要求して、それ自体をバッチに送信します。また、バッチ方式で呼び出されると、その印刷条件を使用して、ユーザーが要求したレポートを作成します。また、この例では、拡張可能なグループを使用することによって、フィールド・リストを簡略化しています。 を作成します。このファンクションは、対話方式で呼び出されると、印刷条件を指定するようユーザーに要求して、それ自体をバッチに送信します。また、バッチ方式で呼び出されると、その印刷条件を使用して、ユーザーが要求したレポートを作成します。また、この例では、拡張可能なグループを使用することによって、フィールド・リストを簡略化しています。
GROUP_BY NAME(#XG_EXCH) FIELDS(#GLNUMB #BATCH #MINCREDIT)
IF COND('*JOBMODE = I')
REQUEST FIELDS(#XG_EXCH)
SUBMIT PROCESS(GLPROC01) FUNCTION(PRNTBCH) EXCHANGE(#XG_EXCH)
ELSE
SELECT FIELDS(#CREDIT #DEBIT) FROM_FILE(GLMASTV3) WITH_KEY(#GLNUMB #BATCH) WHERE('#CREDIT *GE #MINCREDIT')
UPRINT FIELDS(#GLNUMB #BATCH #CREDIT #DEBIT)
ENDSELECT
ENDPRINT
ENDIF
対話方式(*JOBMODE = I)で実行した場合、このファンクションは、元帳番号、バッチ番号、および貸方金額の最小値を入力するようユーザーに要求します。その後、それ自体をバッチに送信して、ユーザーが入力したこれらの情報を交換します。
また、バッチ方式で呼び出された場合は、論理ファイルGLMASTV3から、ユーザーの要求に一致するレコードのみを選択して印刷します。#GLNUMB、#BATCH、#MINCREDITの各フィールドの初期値は、対話的に起動されたファンクションから呼び出される際に渡された、パラメータによって決まります。 また、バッチ方式で呼び出された場合は、論理ファイルGLMASTV3から、ユーザーの要求に一致するレコードのみを選択して印刷します。#GLNUMB、#BATCH、#MINCREDITの各フィールドの初期値は、対話的に起動されたファンクションから呼び出される際に渡された、パラメータによって決まります。
例6:ORDERFRMというフォームを送信します。
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