Versions Compared

Key

  • This line was added.
  • This line was removed.
  • Formatting was changed.

9.73 FINDDATE

Note

注意: 9.1 組み込み関数の規則     組み込み関数の規則     利用オプション

指定日付から前後 "n" 日目の日付を検索します。 

...

番号

タイプ

必須/任意

記述

最小長

最大長

最小小数桁数

最大小数桁数

1

N

必須

計算の基となる日付

6

8

0

0

2

N

必須

指定日付から前後の日数(+/-)

Note
注:IBM

注:IBM i以外のシステムの場合、-214783649よりも大きく214783648よりも小さい値を設定する必要があります。それ以外の値を設定すると、致命的な実行エラーが発生します。

1

15

0

0

3

A

任意

指定日付の日付形式

デフォルトA

1

1



4

A

任意

戻り日付の日付形式

デフォルトA

1

1



...

番号

タイプ

必須/任意

記述

最小長

最大長

最小小数桁数

最大小数桁数

1

N

必須

戻り日付

6

8

0

0

2

A

任意

OKかどうかを示す戻りコード(Y/N)

1

1



Note

注:注意:比較および計算を正確に実行するため、すべての日付の年は4桁でなければなりません。ユーザーが入力した年が2桁 (例:DDMMYY、YYMMDD、MMYY) の場合、システム定義データ・エリアから世紀の値が検索されます。指定された年をデータ・エリアの年と比較します。指定された年が比較年よりも小さいか等しい場合、前の世紀が使われます。指定された年が比較年よりも大きい場合、後の世紀が使われます。 

...