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通常、1日の最後の業務としてLANSA Webクリーンアップ・プログラムが組み込まれます。ただし、すぐにクリーンアップを実行する必要がある場合は、[ツール] メニューから [システムのクリーンアップ] を選択してください。サブメニューから状況に応じて [データ/アプリケーションサーバーのクリーンアップ] または [Webサーバーのクリーンアップ (IBM i Web サーバーに接続)] を選択します。

このコマンドは、QSECOFRまたは区画の機密保護担当者としてサインオンしている場合にのみ使用できます。

 ホストがIBM ホストがIBM i の場合

かつ 別のIBM iがWebサーバーでない場合は、[データ/アプリケーションサーバーのクリーンアップのみが選択できます。アプリケーションサーバーのクリーンアップのみが選択できます。

ホストがIBM i の場合

かつ

Webサーバーがデータ/アプリケーションとは異なるIBM i上にある場合、適切なIBM i に接続し、正しいサブメニューを選択する必要があります。 [<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">データ/アプリケーションサーバーのクリーンアップ</span></span>|jmp_0470.htm#_Ref496931479] もしくは [<span style="color: #0000ee"><span style="text-decoration: underline; ">Webサーバーのクリーンアップ

データ/アプリケーションサーバーのクリーンアップ

もしくは

Webサーバーのクリーンアップ (IBM i Web サーバーに接続)</span></span>|jmp_0480.htm#_Ref496931481]を行います。 ホストがIBM を行います。

 ホストがIBM iでない場合 (Windows/Linuxタイプのホスト)

クリーンアップするLANSAシステムが1つだけの場合にこのコマンドを設定すると、送信しようとしているジョブを表示する確認メッセージが即座に表示されます。続行しない場合は、\[キャンセル\] をクリックしてください。