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[タスクID]

検索条件として使用するタスクIDを選択します。現在の区画で定義されているすべてのタスクが使用できます。

LANSA/ADシステムを使用している場合は、システムの初期化 オプションを使用してタスク・リストをリフレッシュできます。

[ユーザー]

ユーザーIDを指定し、検索条件として使用します。

LANSA/ADシステムを使用している場合は、システムの初期化 オプションを使用してユーザー・リストをリフレッシュできます。

[参照]

クロスリファレンス情報を検索対象にするオブジェクトの名前を指定します。

Note
title注意

コンパイル可能なオブジェクトは、コンパイルしてクロスリファレンス情報を返すようにする必要があります。 

[状態]

選択した検索対象 [オブジェクト タイプ] の、オブジェクトの状態を選択します。1つ以上のステータスを選択できます。
選択したオブジェクトがコンパイル可能な場合のみ、この検索条件を指定できます。

[フレームワーク]

検索条件に使用するフレームワークを選択します。1つ以上のフレームワークを選択できます。 選択したオブジェクトがフレームワークに保存されている場合のみ、この検索条件を指定できます。

Visual LANSA 管理者ガイドの「フレームワーク」を参照してください。

[グループ]

検索条件に使用するグループを選択します。1つ以上のグループを選択できます。 選択したオブジェクトがグループに保存されている場合のみ、この検索条件を指定できます。

『Visual LANSA 管理者ガイド』グループ」を参照してください。

[以降に更新]

検索するオブジェクトの最初の更新日を選択します。

例:本日または本日以降に変更されたすべてのオブジェクト。  

[以前に更新]

検索するオブジェクトの最後の更新日を選択します。

例:本日または本日以前に変更されたすべてのオブジェクト。

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