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- YES は、相互更新検査の実行と LANSA RRN の機能の使用を可能にするために、テーブルが X_RRNO 列と X_UPID 列 (@@RRNOフィールドと@@RRNOフィールドと 3.8 LANSA作成テーブル内の@@UPID列) を必要とすることを指定します。自動的にインクリメントする列が X_RRNO 用に使用されます。
- NO は、テーブルが X_RRNO 列 とX_UPID 列を必要としないことを意味します。このオプションは使用されていませんが、下位互換性を保つために残されています。
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- IBM i:このオプションは、LANSA テーブルに対しては無視されます。このオプションは、外部テーブルに対しては YES (チェックあり/選択) である必要があります。
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注:注意:LANSA テーブルに自動 RRNO 設定が導入されたことにより、新しい LANSA テーブルに RRN の欄を作成することは必須となりました。自動 RRNO を設定すると、RRNO を格納する ID カラムが作成されます。 これにより、RRNO の生成の非常に速いメソッドが提供されます。既に廃止された、外部テーブルを使って次の RRNO を保存するメソッドよりもずっと速くなります。(上記に記されている通り) RRNO が使用されていないと、重要な多くの LANSA 機能が使用できなくなってしまいます。RRNO は不必要だと思うかもしれませんが、LANSA には必要です。これがないと、多くの機能の導入が非常に難しくなります。この RRNO があることで、実際の LANSA 開発や LANSA の実行が処理が速くなります。 |